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高畑充希(とと姉ちゃん)は、超向上心の「育自ウーマン」!

NHK朝の連続ドラマの「とと姉ちゃん」。

現在は終盤を放送しているが、そのヒロイン役の高畑充希(たかはた みつき)は、

小学生の頃より女優を目指していたと言う。

「育自ウーマン」⇒トレンド評論家で「草食系男子」などの流行語を生み出した牛窪氏は、自分を磨いて成長させることに前向きな女性を命名。

まさしくこの「育自ウーマン」は高畑充希さんだと言う。

※「育自ウーマン」ぶり

・「仕事に反映できるように、仕事をしていないときに自分を豊かにできるようにしている。
芸術を見る。
いいものを見る、
いい人と会う。
そのたものお金は、割と惜しみなく使う。
と言っている。

・サバサバしたイメージとは裏腹に女子力が高い。
料理が上手
残り物を使ってブリ大根や炊き込みご飯を作る。
パンケーキを焼く。
隠し味に日本酒を使ったみそ汁を作る。
ご飯を鍋で炊く。
手芸も得意。
ファッション誌で小物やアクセサリーを手作りする連載も持っている。

読書も好きで結構な数を読み込んでいる様子。

本当に「とと姉ちゃん」みたいですね。

いくじウーマンと言うと、「育児」に思ってしまうが、今回の牛窪氏の「育自ウーマン」は面白い!

自分を成長させるのは普通の人でも一緒だが、売れっ子女優には時間があるのかな?

なんて思ってしまうけど、どっかで時間造るんだよね、

こう言う人は!

このことを聞いて高畑充希さんに一層興味を持ちました。

こんな高畑充希さんの仕事への取り組みはどうなのだろう。

(YAHOO!ニュースより)
「いろいろな役にチャレンジしている。舞台『奇跡の人』では、聴力と視力、言葉も失ったヘレン・ケラーを演じましたし、今回の朝ドラでは母と妹2人を守りながら、戦前戦後をたくましく生き抜いた女性を好演していますよね。今年12月に公開される映画『アズミ・ハルコは行方不明』では街中にグラフィティアートを描くギャル役もこなし、同月から上演されるミュージカル『わたしは真悟』では小学生役ですからね。どんどん、役の幅が広くなっている感じです。朝ドラのヒロインを経験した女優は、その後も朝ドラでの役のイメージが強すぎて、ブレークしきれないこともありますが、高畑の場合は持ち前の向上心でそれを払拭し、映画やドラマに欠かせない存在になるんじゃないですでしょうか」(YAHOO!ニュース)

若手女優がしのぎを削っている現在一歩先に出てくるかもしれません。

楽しみにしています。

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