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東シナ海ガス田17基目設置許すな!中国、日中国境線ガス田開発

東シナ海ガス田17基目設置許すな!中国、日中国境線

東シナ海ガス田17基目設置許すな!

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中国、東シナ海に新たな掘削施設が確認された、

ガス田開発で、17基目となる。

なぜ日本は対抗措置を取らないのだろうか?


日本側でも、ガス田開発をすればいいのではないか?

その資金はないのだろうか?

中国に遠慮しているのだろうか?

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中国に一方的に事実を積み上げられている現状で、

ますます、開発に拍車がかかる。

いつの間にか、日中国境線は中国側の言い分になってしまうのではないか?
中国とはそんな国ではないのか?

中国人も、自分勝手な国民であると思っている。

かつての経験だが・・・・・
私の知っている中国人は、

同胞でも信じない、平気で友人を売り渡す。

そんな人たちだ。

それに対抗するには力だけである。

彼らは、力が強いものには従っているふりをする。

そして、裏では何をしているかわからない人たちだ。
そんな国民性の国家に対抗するには、力である。

東シナ海のガス田開発も、日本もやるべきだ、

少し遅くはなったが、2~3基くらい作ればよい。

常に自衛隊の護衛の下に設置をしよう!

それが、最大の抵抗になる。

抗議文をいくら出しても、舌を出されるばかりである。

中国、東シナ海に新たな掘削施設 ガス田開発で17基目設置か 日中中間線付近

<産経ニュース>
東シナ海の日中中間線付近で中国が一方的に進めるガス田開発で、新たに掘削施設1基が確認されたことが31日、分かった。中国側が建造したものとみられ、17基目となる。中国側が開発の既成事実化を進める中、軍事転用の恐れもあり、日本政府の厳しい姿勢が求められる。

海上保安庁が10月28日に出した緊急安全情報「航行警報」によると、新施設が見つかったのは東シナ海の北緯29度45・4分、東経125度45・3分付近。日中中間線の中国側にある。

同庁は外部からの通報で新たな施設を確認。詳しい経緯については「今後の情報収集に支障をきたす」として明らかにしていない。施設の詳細や設置者は「把握していない」という。

日本政府は昨年7月、東シナ海中部の日中中間線付近で確認された海洋プラットホームは計16基になったと公表していた。新施設は、この海域の北東に位置する。日本側の海底資源が奪われたり、軍事用レーダーを設置されたりする危険性がある。

日中両政府は平成20年に東シナ海のガス田共同開発を合意したが、中国側が無視する形で開発を継続している。日本政府は抗議しているが、10月上旬には16基のうち、新たに2基で天然ガス開発を示す炎が確認されていた。
新施設について元自衛艦隊司令官、香田洋二氏は「事実だとすれば、相当の確率で中国のものだろう。中国は合意を自分に有利に解釈し、『火事場泥棒』をしている」と指摘。東海大の山田吉彦教授は「軍事利用も視野に入れ、今後も施設を造り続けるだろう。日本政府は中国政府に、合意内容を確認すべきだ」と話した。

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