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ひまわり9号打ち上げ成功!次は有人を目指そう、宇宙開発

いよいよ、有人打ち上げ開発だ!月を目指そう!

ひまわり9号、打ち上げ成功した。

ここの所、順調に打つ上げ実績を伸ばしている。

成功率を96・7%に高めた。

しかし、中国も有人打ち上げに成功し宇宙での独自での開発を目指している。

我が国も、そろそろ有人打ち上げの開発に着手するときが来たのではないでしょうか?

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膨大な予算が必要なのは理解しています、

でも、もう始めてもいいのではないでしょうか?

アメリカはすでに商業ベースでスペースを考えています。

今のうちに有人打ち上げの技術の確立をしないと、すべて後追いとなり、アメリカの許可なくして宇宙へ行けなるかもしれません。

今こそ、有人打ち上げの開発に入るべきと考えますが・・

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宇宙からの観測システムの構築は独自技術でできるようになったと思いますが、

月での活動や、他惑星の観測等ではどうしても無人よりも有人が必要でしょう。

今こそ、有人打ち上げの開発の時です!

研究者の皆さま、頑張ってください。

ひまわり9号、打ち上げ成功 台風などの高い監視能力、平成34年から観測へ
気象衛星「ひまわり9号」を搭載したH2Aロケット31号機が2日午後3時20分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。約28分後、衛星を予定の軌道に投入し、打ち上げは成功した。

ひまわり9号は昨年7月に観測を開始した8号の同型機。衛星のエンジンを噴射し、今月10日ごろに高度約3万6千キロの静止軌道に乗せる。当面は8号が故障した際に使う予備機とし、平成34年から後継機として7年間、観測を行う。

9号の性能は静止気象衛星で世界初のカラー画像を実現した8号と同じ。先代の7号に比べ解像度を倍増させ、観測間隔は30分から10分に短縮。日本周辺に限ると2分半ごとに観測でき、台風や集中豪雨などの高い監視能力を持つ。開発費は約170億円。

H2Aは25回連続の成功となり、成功率を96・7%に高め信頼性を向上させた。

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