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大門未知子、手術の後始末をする。「ドクターX」次回は?

今回は、脇役の大門未知子「ドクターX」手術の後始末を行う?

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「ドクターX」今日も面白かった。

今日は直接の手術ではなく、一度したほかの外科医の手術の不手際を取り戻す手術をして患者を助けると言うストーリーだった。

いつもながら、鮮やかな手術だったが、今回は脇役ぽかった。

しかし、こういうのも面白かった。

手術中心の番組作りもいいが、脇役の大門も面白い。

相変わらず、米倉涼子の演技もいい。スタイルもいい。

今回は、間抜けの大門、手術の大門は少しおとなしかったが、こんな息抜きでも面白かった。

次回に期待する。

次回のストーリー

東帝大学病院」では、病院長・蛭間重勝(西田敏行)による過酷な論文執筆強要を受け、内科医・赤井富夫(長谷川朝晴)がアメリカのジョン・スターキー教授(イアン・ムーア)の論文を盗用。世間を騒がせる問題にまで発展してしまった…。副院長の久保東子(泉ピン子)はその隙に、将来を見越して蛭間から鞍替えしてきた医師たちを統率。蛭間に辞表を提出するよう迫る。

その翌日、蛭間がマスコミを集め、会見を開いた。しぶとい蛭間もさすがに観念して辞職を発表する日が来たか…と、興奮気味に会見場へ詰めかける医師たち。ところが、蛭間は想像以上にしぶとかった! 裏でどんな策を練ったのか、なんと会見には来日中のスターキーと、金沢から駆けつけた蛭間の腹心・海老名敬(遠藤憲一)も登壇。盗用疑惑を懸けられた「東帝大」の論文はこの2人と、スターキーの部下ロック・シュリンプ教授(坂元健児)が共同執筆したもので、盗用ではないと主張したのだ!

さらに、海老名はスターキーと連名で、世界初の術式を開発したと発表する。なんでも、人工心肺も使わなければ、心臓にメスも入れず、心臓内まで伸びた肝臓腫瘍を切除するというのだ。そんな難しい手術がどうやったらできるのか…と、大門未知子(米倉涼子)は強い関心を示すが…!?

<出典 朝日TV>

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