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外交音痴の蓮舫代表!外交・経済に大迷惑!民進党は正気か?

蓮舫代表の外交音痴!経済減速。即刻退陣を民進党は決めよ!

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TPP離脱を表明した次期アメリカ大統領トランプ氏の発言を受け、民進党は蓮舫代表を中心に安倍政権を批判している。

大統領選挙中に、トランプ氏の人格批判したり、TPPは「反対のための反対」である。

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TPP効果を期待していた経済界に影を投げている。

そもそも、TPP交渉参加を検討したのは民主党政権である。

安倍総理が、自民党の反発を抑えてTPPに参加したのだ。

そうしたら、民進党は急反発した。

「合わせてコチラもお読みください」:哀れ政治家にあらず?民進党の蓮舫代表!!
TPP交渉は成立し、日本を含め、参加国の承認待ちとなっている。

そこで臨民進党は、時国会でのTPP承認案・関連法案の審議でも反対姿勢を強く打ち出し、11月4日の衆院TPP特別委員会の採択では、反対のプラカードを持ってテレビカメラに向けたパフォーマンスも怠らなかった。

もはや、「反対のための反対」である。

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TPP参加決定でその経済効果を期待していた経済界は肩を落とす。

トランプ氏がTPP離脱を表明していことは、

日本がいかに有利な条件で交渉をまとめたかのあらわれと言う。

この合意を破棄して再交渉となれば、これ以上の結果は望めないと言う。

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蓮舫氏は、そんなことは何も考えていないように思える。

何せ「反対のための反対」でパフォーマンスありきだ。

蓮舫代表はまた、外交面でも、

選挙中のトランプ氏の発言について、「大きな懸念を抱いた」「自由、民主主義、基本的人権の尊重、法の下の平等、日米関係の基本理念が揺らぐのではないか」「宗教、民族、性差、明らかな差別の発言」「特定の国を挙げてレッテル張りする非難と批判の応酬」などと列挙したのだ。

外交を知る関係者は、いくらすぐに政権を取れないからと言って、

野党第1党の党首が国会という公式の場で、米国民によって選ばれた次期大統領を何のオブラートもかけずに批判したのは前代未聞だろう。まったく信じられない。究極のアマチュア」としか思えないとした。

もはや、政治家としての資質が疑われている。


民進党は早急に蓮舫代表の戦術に異議を唱えるべきではないのか。

このままでは国民の信頼は得られないだろう!

建設的な意見を名にも出せない政党なんていらないのである。

今の民進党は、「邪魔だからどいて」!

これが、国民の感情ではないだろうか?

今の蓮舫民進党は、経済・外交に邪魔である!

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