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IR法案審議入り、反対する民進党を酷評!維新・松井代表

審議入りしたIR法案、反対する民進党をバカな政党と酷評!維新・松井代表

IR法案審議入り反対の民進を猛批判「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」維新・松井代表

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「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」と民進を猛批判!維新・松井代表

民進を猛批判!維新・松井代表「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」

IR法案審議入りをした。

審議入りに反対の民進党を維新・松井一郎代表が猛批判した。

「民進党が『なぜ急ぐのか』とバカなことをいっている、3年前に法案は提出している。今まで何をしていた!」

IR法案とは、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案の事である。

維新・松井代表らが大阪にカジノ特区を創り、

大阪の活性化につなげようとしている。

元東京都知事の石原慎太郎氏も賛成をしていた法案である。

民進党は、カジノは博打であり依存症が増えるとしている。

実際は、シンガポールの例で、IRができ、依存症対策をしたことで依存症患者は減っているとしている。
しかし、開設カジノにより観光客を集めているのも事実である。

それよりも、色眼鏡で見て、本当の報道をしない 朝日・毎日を問題化している。

民進党も同じで好きか嫌いかで判断しているのではないか?

維新・松井代表は民進党を「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」猛批判!

国会議員はまじめに審議してほしい。

IR法案審議入りしたことにより、今国会での成立が視野に入って来た。

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維新・松井一郎代表 IR法案審議入り反対の民進を猛批判「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」 朝日・毎日も「でたらめ報道は問題」

<産経ニュース>
日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は2日午前、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案をめぐり、民進党が審議入りに反対している国会情勢について「民進党が『なぜ急ぐのか』とバカなことをいっているが、法案は3年前に提出されている。3年間、何してたんや」と述べた。国会内で記者団に語った。

さらに「(審議入りに反対なのは)政治的に僕に対する民進党の嫌がらせだ。彼らは国民の方を全く見ず、日本のことも考えず、党利党略、個人的な好き嫌いで物事を考える。まあ、バカな政党だと思う」と批判した。

松井氏は、IR法案をめぐる朝日新聞、毎日新聞の報道ぶりに関しても「朝日、毎日のネガティブキャンペーンにもう本当に参っている。『IR=依存症が増える』。何のエビデンス(証拠)をもっていってんのかね」と指摘。「シンガポールではIRができ、依存症対策をしたことで依存症患者は減っている。でたらめなことがどんどん伝わることは非常に問題だ」と主張した。

松井氏は、大阪万博実現を目指す超党派の国会議員連盟の設立総会に出席するため上京していた。

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