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安倍総理の真珠湾訪問!次は靖国参拝の実行!国防を考える。

安倍総理の真珠湾訪問の次は靖国参拝を行う?国防を考えよう!

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安倍総理は、26日からハワイを訪問しオバマ大統領とともに戦没者を追悼するという。

太平洋戦争開戦から75年、慰霊の旅である。

日米一層の友好を重ね国際平和に貢献する姿を見せるのは好ましい。

戦後70年にしてようやく真珠湾の慰霊が我が国の総理によってなされることは意味深い。

今年、オバマ大統領は広島を訪問された。

この時と同じで、謝罪ではなく、慰霊の追悼である。

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今年は、日米双方の首脳が先の大戦の象徴となる場所を慰霊したことになる。

もはや戦後は終わるのだ。

新しい日本の構築を急がねばならない。

まず安倍総理には、来年には、靖国神社の参拝を再開していただきたい。

戦後のけじめをつけたと報告し、今後の日本の行く末を祈ってほしい。

先の大戦が起きた理由はいろいろあるだろうが、問題なのは今後の日本の事である。

成熟したに日米関係を基礎に、自立防衛に力を注ぐ必要があると思う。

日本を取りまく環境は切羽詰まっている。

特に中国は、尖閣諸島をはじめ、あからさまに日本国領土奪取に動いている。

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もはや、力の防衛が必要になってきていると考える。

中国は弱腰には付けこむ国だ!弱みを見せるな。
断固として固い国防の意志を見せないと攻められる。

日本人は平和ボケと、反日日本人のおかげで「こころ・精神」を失っている。

早く気づかせねばならない。
安倍総理の靖国参拝は、良い手本となろう!

そのためにも是非参拝を再開してほしい。

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首相の真珠湾訪問 まず靖国参拝を再開せよ
<産経ニュース>
安倍晋三首相が26日から、米ハワイを訪問してオバマ大統領とともに戦没者を追悼する。

折しも日米開戦から75年を迎える。静かな慰霊を通して日米友好を一層深め、国際社会の平和に貢献する決意を新たにする機会とすべきだ。

併せて、ハワイを訪れるちょうど3年前に行った靖国神社の参拝を、首相が再開することを求めたい。

開戦当時、国民が総力をあげて戦い、日本は米国に敗れた。それから時間をかけ、両国は成熟した関係を築いた。戦争を知らない世代にも、改めて日米が歩んだ歴史を知ってほしい。

真珠湾攻撃は、日本時間の昭和16(1941)年12月8日未明、日本の海軍機動部隊が真珠湾に停泊中の米太平洋艦隊を奇襲し、日米戦争の火ぶたを切った。

今も湾内に米戦艦「アリゾナ」が沈み、艦をまたぐようにして記念館が建っている。今年は現地時間8日、日米合同の追悼式典も初めて行われる。

オバマ氏は今年、広島訪問を果たした。首相の真珠湾訪問はその返礼との見方が一部にある。だが、多数の一般市民を対象にした原爆投下と、軍事施設に対する攻撃を同列視するのは誤りだ。

菅義偉官房長官が6日の記者会見で「戦没者の慰霊のためであって謝罪のためではない」と述べたのはもっともである。

なぜ開戦に踏み切ったのか。回避する道はなかったのか。さきの戦争の意味を問い、考えることは重要である。首相の真珠湾訪問を機に、日米双方が悪感情を抱くような、偏った議論の蒸し返しにしてはなるまい。

訪問は、米国の政権移行という微妙な時期にあたる。だが、日米同盟の強化がアジア地域を安定させ、二度と戦争への道を歩まないための最善の道であることを再認識する機会としての意義は小さくないだろう。

真珠湾攻撃では日本側にも多くの死者がでた。日本の戦没者遺族からは、国のために命をかけて戦った双方の人々に敬意を表し、慰霊することは「未来を思って戦った」人々の思いにかなうとの声も聞かれた。

首相はこの言葉をかみしめてほしい。慰霊を重視するならばなおさら、靖国神社参拝の再開は欠かせない。それは国の指導者として当然の行いだからである。

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