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百田氏・自衛隊員守れ!中国軍機交戦直前?自衛隊機「フレア」発射!

自衛隊機攻撃の危機「フレア」発射!マスコミはなぜ伝えない!

<中国軍機>

百田氏がツイッターに投稿

中国軍機との交戦の可能性があった。

自衛隊は「フレア」を発射した模様。

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これは交戦直前だ!フレアは敵ミサイルの攪乱弾だ。

自衛隊機は打たれなければ打てない!

百田氏自衛隊員を守れ!と悲痛のツイート!

もはや戦争直前になっている。

日本の海や空は中国籍の艦船や飛行機が自由に行動している。

この危機をメディアはどこも大ニュースにしないなぜか?
どの報道機関も中国が戦闘に突入するのを歓迎しているのか?

自衛隊員が死ぬのを見たいのか?

なぜ大ニュースにしない。
反日マスコミばかりの日本はどうなるのか。

ネットで声を上げるしかないのか。

この国を愛する人、マスコミはいなくなったのか?

空自機スクランブル… 百田尚樹氏ツイッターで警鐘乱打「中国の挑発、もはや戦争一歩手前」「自衛隊見殺しにするな」

<産経ニュース>
中国軍機6機が沖縄本島と宮古島の間の公海上空を通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)した問題で、作家の百田尚樹氏は12日までに自身の短文投稿サイト「ツイッター」を更新し、緊張感もあらわに、「これは大事件だ!中国の挑発は度を超えた。もはや戦争一歩手前」と警鐘ツイートを発信した。

投稿は11日付で、百田氏は同じツイートの中で、「(この問題を)なぜマスコミは大ニュースにしないのか! 後の歴史家たちに、『あの時、日本が毅然とした対応をしていたら、大戦争は起こらなかっただろう…』と言われるほど」と強い語調で論じた。

中国国防省は「中国軍機に対し、航空自衛隊の戦闘機が妨害弾を発射した」との談話を発表したが、百田氏はツイッターで「フレアは相手のミサイル攻撃をかわすため(撹乱)のもので、もし自衛隊機がこれを噴出したとすれば、中国戦闘機は攻撃ギリギリの行為をしたということになる。自衛隊機はそこまで追い詰められているのだ。その恐怖と緊張は想像を絶する」(同日付)と指摘した。

「フレア」は敵機のミサイルを回避するための防御装置とされる。
百田氏はさらに、「日本政府よ、お願いだ。マスコミよ、お願いだ。自衛隊のパイロットを守ってほしい!彼らは中国の攻撃に対して、防御しかできない。彼らを見殺しにすれば、いつか必ず私たちが見殺しにされる」(同)と持論を展開した。

防衛省は11日、中国国防省の談話については、「事実と明らかに異なる。日中の関係改善を損なうもので極めて遺憾だ」と反論する文書を発表している。(WEB編集チーム)

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