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「下町ロケット」への期待強く!小型ロケットの開発を止めるな!

開発を止めるな!小型ロケットの失敗を乗り越えろ!


15日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小型ロケット打ち上げ失敗したが、

大勢の支持者が開発継続を訴えた。

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打ち上げ失敗は次の成功のためのヒントだ、

何回も失敗し、改善しまた挑戦する。

そして誰もまねのできないロケットができる。


日本人はそう信じている。

あきらめないでほしい、技術者の皆さん。

あなたたちが、あきらめなければ必ず完成します。

私の夢は、車を作るがごとくロケットがラインで製造できる日です。

小型飛行機が毎日作れるように、

小型ロケットも作る(需要は???ですが)

このくらいのレベルに必ずなると信じています。

開発者の皆さん、

管理する皆さん、頑張ってください。

毎日どこかの国の衛星を上げ、

数人の旅行者を運べる日を

目指してください。

「下町ロケット」影響? ネット上に擁護論相次ぐ「失敗は技術の発展にはつきもの」
<産経ニュース>

打ち上げに失敗した宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小型ロケット「SS520」4号機について、「ツイッター」などネット上では、「失敗は成功の元」などとして今回の試みを擁護する声が16日も相次いだ。失敗を乗り越えたサクセスストーリーの小説「下町ロケット」の影響なのか、ネットユーザーは次の挑戦を心待ちにしているようだ。

ネットユーザーは、15日の打ち上げ失敗のニュースに反応し、ツイッターに相次ぎ投稿。「失敗は残念ですが技術の発展にはつきもの」「新しい試みが失敗して原因調査して再挑戦して進んでくのは安心する」「初めからそうそう上手くいくはずもないので次に期待」などと、失敗を教訓に前向きに受け止めようとする声が続いた。

中には、「問題は『失敗は成功の母』という言葉が有る割には、『完全無欠』を求めたがるパンピー(一般の人たち)の気質」との指摘も。失敗を報じたメディアに批判の矛先を向け、「失敗に対するマイナス面しか報道しないから、新しい技術開発はこの先も海外に越されて当然だ」と、報道に注文を付ける声もあった。

JAXAなどによると、小型ロケットは電柱サイズで、超小型衛星を搭載。国際的に利用が急拡大している超小型衛星の打ち上げ手段の一つとして技術の可能性を確かめる狙いで開発されたという。

(WEB編集チーム)

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