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かわいそうな韓国の若者!歴史の事実知らされず?

ウリナリの歴史教育悲惨!冷静に見る目摘む韓国教育!

韓国の女子学生が少女像を1000個立てるという。

かわいそうな生徒たちである。

少女像とは、慰安婦像のことだろう?

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歴史的に見て、韓国が主張する慰安婦に関する事実は今のところ検証されていない。

政治的な発言のみである。

特に日本の朝日新聞のでっち上げはひどい。(後で間違いと訂正した)

歴史的事実が検証されないものを評価して広めるのはどうかと思う?

私は韓国の人々が、そんなに慰安婦が好きなのだろうかと思ってしまう。


海外旅行に行くと、どの国でもコールガールは韓国人が多いと聞く本当かと思っていたが、

こういう行為が(少女像設置)好きなのは国民とは同一からかと思ってしまう。

慰安婦=売春婦は韓国内ではどうゆう位置づけなのだろうか?

たぶん当たり前なのだろう?

韓国のどの街角でも見ることのできる人々なのだろう?

だから、違和感なく女子生徒が広めることができるのだろうと思ってしまう。

私の感覚がズレているのだろうか。

ここで疑問も出るが。

少女像を作るのはいいが、

自分たちのやった、ベトナムのことも記載して広めてほしい。

被害者の顔だけで、加害者の顔を見せないのは片手落ちだろう。

虐待行為は、ベトナムのほうが真実である。

これも合わせて勉強して、少女像を作ってほしい。

韓国の女子高生「全国100校に少女像を100個建てる計画」「日韓合意とか関係無い」

韓国には現在全国37校に小さな少女像が建てられている。各学校の図書館、廊下、玄関など学生が多く訪れる場所に建てられているという。チュンアム高校、龍山高等学校等という様々な場所に建てられた少女像。
この計画を築いたのは実は高校生なのだ。梨花女子高校の歴史サークル「拳斧」。100校に少女像を建てるという目標を掲げ、各学校に少女像を建て始めている。

このサークル「拳斧」は梨花女子高校内唯一の歴史サークルで、人類初のツールである石器時代の「拳斧」からサークル名を命名したという。慰安婦関連、セウォル号に関する活動や歴史探索活動も行っている。現在このサークルは18期になっており、広報部、学術部、交流部、調査部などに分かれている。

最初に貞洞フランシスコ会館作った時のは2015年冬で、その際は16期、17期の先輩がいたという。小さな少女像は2016年から作り始め、一作年の日韓慰安婦合意に対抗して「負けずに継続して少女像を建てていこう」というメッセージを込めて各高校に少女像を作ろうと提案。それが今に至っている。

水曜日ごとに集会があるが、距離の関係もあり出席が難しいため隔週ごとに昼食時にサークルで集会を開催するという。その内容は慰安婦のために1億人署名運動するというものや、バッジを販売して資金を集めたりというものだ。

このようにこうした若い世代が各校に少女像を各校に作っており、日韓慰安婦合意があろうが関係無く少女像を継続して作られていくのだ。

出典:ゴゴ通信

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