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アパホテル会長「中国人の予約は受けない」頑張れ会長!!

アパホテルを応援する!会長頑張れ国民がついている!

今回の事件は、東京アパホテルに投宿した米国人と中国人が客室に置かれていた問題の本を見て始まった。

中国旅行会社の大々的な「不予約運動」にもかかわらず、アパホテルと元谷会長は不動の姿勢だ。

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ホテル側は「日本では言論の自由が保障されている。

一方的な圧力のために主張を撤回することはない」と明らかにした。


日本では、どこでも、自由に歴史を表現できる。

自分が信じたもの自分の所有物にどうに置こうと勝手である。

いやなら、来るな、見るなである。

日本アパホテルの元谷会長「中国人の予約は受けない」と不動の姿勢である。

私は、日本国民に言いたい。

もう逃げるのはやめよう、民間でも戦おうと!

今回は大変重要な問題だ。

中国は、民間の私物の問題にも国家が口をはさんでくる。

本当に共産党で言論の自由のないのを表している。

こんなのに負けていると、

日本人がますます委縮する。

堂々と胸を張って中国に対峙しよう。

気持ちで負けないで行こう。

頑張れ アパホテル!!

日本アパホテル会長「中国人の予約は受けない」
中央日報日本語版 1/24(火) 8:34配信

自身が経営するホテルの客室に極右主義書籍を置いて物議をかもした日本アパホテルの元谷外志雄会長がまた激しい発言で非難を受けた。

23日の中国共産党系『環球時報』によると、元谷会長は最近、右翼関係者らが開催したあるフォーラムに出席し、「(客室から書籍を)撤去することは考えておらず、中国人の予約も受けない」と述べた。多くの中国旅行会社がアパホテルを予約リストから削除したことに対抗したのだ。

アパホテルは日本国内だけで155カ所あり、3万2000の客室を保有している。元谷会長は著書で「南京大虐殺と旧日本軍慰安婦は虚構」と主張した。

朝日新聞によると、事件は東京アパホテルに投宿した米国人と中国人が客室に置かれていた問題の本を見て始まった。2人は元谷会長の著書『本当の日本の歴史理論近現代 史学II』を見て15日に中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」に関連動画を載せた。2人は動画で「自分のホテルにどんな書籍を置こうが、何を信じようが、問題にはならない。ただ、このホテルに宿泊すれば彼(元谷)のポケットにお金が入るということを知って宿泊を決めるのがよいだろう」とコメントした。

反応は爆発的だった。3日間に動画照会数が9500万件を超え、中国メディアは一斉に「右翼ホテル」と報道した。ついに中国外務省までが動いた。華春瑩報道官は17日、「日本の一部の勢力が依然として歴史を直視せず、歴史を否認して歪曲している」と非難した。

中国旅行会社の大々的な「不予約運動」にもかかわらず、アパホテルと元谷会長は不動の姿勢だ。ホテル側は「日本では言論の自由が保障されている。一方的な圧力のために主張を撤回することはない」と明らかにした。

こうした中、南京市と姉妹提携を結んでいる名古屋市の河村たかし市長が元谷会長を支持する発言をし、論議を呼んでいる。河村市長は23日の記者会見で「いわゆる南京事件はなかったのではないか。中国は『30万人、市民を虐殺』と言っているが、本当なら日本人が全員南京に行って土下座しないといけない」と述べた。
河村市長はかつて石原慎太郎前東京都知事、橋下徹前大阪府知事とともに右翼3人衆と呼ばれた人物だ。

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