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アパホテル元谷代表日本人に警告!『押せば引く国』『文句いえば金を出す国』返上しよう。

アパホテル元谷代表正しいことを伝えよう!

「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍を客室に備えているとして、中国政府が訪日中国人に日本のアパホテル利用を禁止した問題で、同ホテルグループの元谷外志雄代表(73)は24日夜、大阪市西区のアパホテルで開催した元谷代表主宰の「勝兵塾」月例会で約130人の参加者を前にあいさつに立ち、「お騒がせしている。だが、今回のことはいずれ起こると想定していたこと」と話した。

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本当に、歴史の捏造でいろいろなウソを世界に広められてきた。

日本人そのものも加担した例が多い。

そんな時代は終わりにしなければいけない。


そもそも、「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」はアメリカが流した

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによるものだ。

WGIP(War Guilt Information Program)とは、大東亜戦争後の昭和20(1945)年からサンフランシスコ講和条約発効によって日本が主権回復を果たした昭和27年までの7年間の占領期間に、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が占領政策として行った、戦争への罪悪感を日本人の心に植えつける宣伝計画です。

中国や韓国が、それにつけ込み、反日日本人を引き入れて宣伝してきたのだ。

日本人の自虐史観の完成である。

今の日本人はこれに包まれている。


もうアメリカの戦争前後の公文書が公開されており、

明らかに日本の太平洋戦争は自己防衛の戦争であったとされております。

しかし、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムによる洗脳は解けません。

今こそ、少しずつこの事実を広め、

日本人の誇りを取り戻そう!

アパホテル元谷代表がその先鞭をつけてくれたのではないか?

政治家ばかりに頼っていては何も変わらない。

私たち、国民が歴史をきちんと、

認識するところから始める必要があるのだ。

私たちも歴史をしっかり勉強しよう。

特に、大東亜戦争(太平洋戦争)前後の近現代歴史の勉強をしよう。

事実は捏造を駆逐するはずだ。

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