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この韓国を見よ!人治国家だ、無法国家だ!

韓国は感情国家!法は飾りだ!

最近の韓国のニュースにはびっくりさせられる。

いや、驚きを通り越して滑稽である。

法の番人すら滑稽である。

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無法!と言うほうが簡単である!

無法なら、法の大切さ、守り抜く努力等を教えればいい。

しかし、恨みだけの国には何を言えばいいのだろうか?

ただただ哀れしか思い浮かばない。

しかし韓国の人々はそれが普通であるらしい。

裁判も、あとから感情で変えられる。

判決も民衆の力で変わると思っている。

ちょっと信じられないくにだ。

法治国家と思っている日本人には理解できないのだ。

でも最近の韓国の報道を目にすると、

なんとなく理解できそうな気がする。

付き合ってはいけない国だと。

韓国の人々は”法律”ということは、

”自分自身”と思っているのではないか?

だから、身勝手である。


すべて、民衆感情が”正義”である。

その代表が議員なのにすぐに否定する。

だから、すぐに思いが変わる。


国家同士の、条約すら変わる。

勝手な人民の解釈で変わる。

感情国家である。

悲しいかな、民主主義国家とは言わない!

未熟な感情国家そのものである。
わが日本は、この韓国とは真摯に付き合てきた。

戦争前も、戦後も。

でも、もうほどほどにしよう!


この国は、1000年たっても、

恨みだけであるという。

恨みだけで国家を運営すると言うのだから好きにさせればいい。


我々は、民主法治国家”日本”行こう!!

「司法は最も腐敗した集団」!? 判事を襲うデマとデモ
韓国最大の財閥、サムスングループの経営トップの逮捕状請求をソウル中央地裁が棄却した19日早朝、インターネットのニュースをチェックしていて目を疑った。「司法は最も腐敗した集団」「カネの前に法はない」と地裁の決定を非難するコメントがあふれ、瞬く間に数万件に達した。

地裁には抗議電話が殺到。担当した裁判官が「学生時代、サムスンの奨学金を受けた」「息子はサムスンへの就職が確約された」といったデマも拡散した。さすがの地裁も「判事の名誉を傷付け、裁判の独立性を毀損(きそん)する恐れがある」と憂慮を表明した。

朴槿恵(パククネ)大統領の弾劾を審理する憲法裁判所周辺でも弾劾推進派、反対派双方のデモが毎週のように繰り広げられている。最高司法機関に対するデモとは、他の国ではあまり聞かない。

朴氏の退陣を求めるデモの最中には朴政権が決めた米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備に反対し、米大使館の壁に「NO THAAD」の文字が照射されたという。釜山(プサン)の日本総領事館前に昨年末、新たに設置された慰安婦像同様、「公館の威厳の侵害」に当たり、ウィーン条約に反する行為だ。

大統領の「違法行為」が問われた今回の国政介入事件は、国民の一部を法の尊重とは正反対の方向に走らせたようだ。(桜井紀雄)

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