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蓮舫氏稲田防衛相いじめが二重国籍にブーメラン。外人蓮舫ここにあり!

民進党の蓮舫代表が稲田防衛相イジメを発動!

10年前の発言記事朗読を強要した。

本当に、蓮舫代表って日本人ですか?

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本当は中国人でしょう!

じゃなければこんなひどい質問はしません。

本当に下劣な質問です。

本人はいい気になっているようですが、見ている国民はあきれを通り越しています。

あなたはそんなに立派な質問をしたと思っていますか?

あなたは、過去にどんな発言をしてのかご存知ですね。

今度NHKで朗読しませんか?
「赤いパスポート(=日本旅券)になるのがいやで、寂しかった」(朝日新聞1992年6月25日夕刊)

「父は台湾で、私は、二重国籍なんです」(週刊現代93年2月6日発行号)

「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」(朝日新聞93年3月16日夕刊)

「だから自分の国籍は台湾なんですが」(CREA97年2月号)

こんなことを朗読しましょう!

そして、戸籍謄本を公表できない理由を発表しましょう。

受けますよ。今一番受ける発表でしょう。

楽しみに待っています。

蓮舫氏が稲田防衛相イジメ 10年前の発言記事朗読を強要 知らないよ、またブーメランになっても…
2017.02.01
民進党の蓮舫代表に、またブーメラン直撃か。1月30日の参院予算委員会で、稲田朋美防衛相に10年以上前の発言内容を朗読させて、執拗(しつよう)に批判したのだ。政治家や閣僚の適性を問う手法の1つなのだろう。ならば、蓮舫氏も自身の「二重国籍」問題に関わる、過去の発言を、国民の前で朗読した方がいいのではないか。

蓮舫氏は、NHKで生中継された質疑で稲田氏に対し、「○○ページに何と書かれたか、読んでください」などといい、2007年の雑誌「別冊正論」の対談記事を直接読むよう何度も求めた。

記事は男女共同参画をめぐり、稲田氏が「本来の男女平等は性別に関係なく、能力に応じて平等に登用されるべきだ」などと発言したもの。稲田氏は朗読に応じつつ、「10年以上前の一衆院議員としての発言であり、対談の一部を取り出して朗読することにも疑問がある」と、質疑自体を問題視した。

これに対し、蓮舫氏は「10年前だから関係ないのか」などと批判した。

閣僚や政治家が、過去の発言を問題視されるのは当然だ。有権者が適性や人間性を判断する一助となるからだ。蓮舫氏についても、「二重国籍」問題に関わる過去の発言は興味深い。

蓮舫氏は問題が発覚した昨年9月、「台湾籍は抜けているという認識は、ずっと持っていた」などと説明したが、新聞や雑誌の取材やインタビューで以下のように発言していた。

「赤いパスポート(=日本旅券)になるのがいやで、寂しかった」(朝日新聞1992年6月25日夕刊)

「父は台湾で、私は、二重国籍なんです」(週刊現代93年2月6日発行号)

「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」(朝日新聞93年3月16日夕刊)

「だから自分の国籍は台湾なんですが」(CREA97年2月号)

ぜひ、NHKの生中継で朗読してほしい。

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