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辺野古の工事再開歓迎!反対の翁長知事の矛盾!

普天間移設のために、辺野古の工事を加速させよう

名護市辺野古の海上で本体工事に携わる作業船団が5日午前、現場水域へ到着した。

いよいよ埋め立て工事の再開である。
ここでまた反対派が工事を妨害するのだろうが、

それにひるまず、工事を頑張ってほしい。

普天間基地は一日も早く移設しなければならない。
トランプ大統領は、マティス米国防長官を日本に派遣し、

いち早く、同盟強化と辺野古移転を支持した!

障害は、翁長知事率いる反対派である。

それに乗っかる、反日日本人団体である。
しかし、翁長知事の反対には矛盾がある。

今まで、説得力のある説明がないのだ。

また、埋め立てについては下記の記事を見るとより矛盾がわく。

翁長知事自身は、なぜ辺野古移設に反対なのか、説得力のある説明をしたことは一度もない。

知事はしばしば「日米同盟は支持するが、沖縄の基地負担は過剰だから辺野古移設には反対だ」という。が、知事は、もう一つの移設問題である「那覇軍港の浦添移設」ではなんと推進する側に立っているのだ。

本土ではほとんど知られていないが、那覇軍港の浦添移設によって埋め立てられる面積は約300ヘクタール。辺野古で予定される埋立面積160ヘクタールの2倍近くに上る。辺野古の工費は3500~5000億円と予想されるが、浦添の工費はそれを遥かに上回る8000億円超と推計される。どちらが大規模な事業かわかろうというものだ。

知事は、「辺野古は新基地だから許せない」と訴えるが、辺野古移設は、50年ほど前から存在する米海兵隊基地キャンプ・シュワブ沿岸部の埋立であり、防衛省は「既存の基地内における滑走路建設であり新基地ではない」という立場をとっている。辺野古の基地拡張工事は認めないが、浦添の新基地建設は認める、というのでは、「基地負担は過剰だ」と知事がいくら熱弁しても説得力はない。

<出典 iRONNA>

知事の反対は、自身の野望が先行しているのではないか?

自身が、琉球億国の王になること。

中国の後ろ盾で実現したいこと。

自分の娘婿にお土産をあげること。

こんなことが思われるがどうなのだろうか?

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かわいそうなのは、沖縄県民である。

翁長知事の個人的な野望に付き合わされているのだ。

チベット族や、ウイグル族のように悲惨なことになるかもしれないのに!

いまだに、翁長知事の野望に気づかないのは不思議である。

早く沖縄県民の自覚が目覚めてほしい!

地政学上、重要な場所の沖縄は日本の防衛上最も重要な場所である。
それは、昔も今も変わらない。

だから、本土の多くの国民は感謝している。

沖縄県民に本当に感謝しているのだ。
早く、辺野古の工事を進め、普天間移設を早めてほしい。

皆こう願っている。

工事用作業船団がいよいよ到着し、作業を開始する。

妨害せずに、見守ってほしい。

名護市辺野古の海上で本体工事に携わる作業船団が5日午前、現場水域へ到着した。<産経ニュース>

辺野古に作業船団到着 政府、あす6日に海上工事
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古の海上で本体工事に携わる作業船団が5日午前、現場水域へ到着した。政府は6日に着工する方針だ。訪日したマティス米国防長官と辺野古移設の着実な推進で一致したことを踏まえ、埋め立てに向けた準備を本格化させる。

海上工事は、護岸造成で生じる汚れが区域外に広がるのを防ぐ「汚濁防止膜」を海中に張る工程から始め、この前段として重りとなる大型コンクリート製ブロック200個以上を海底に据え付ける。未完了となっているボーリング調査も並行して進める。

政府は、辺野古で施設の本体工事を2015年10月に開始。これまでは埋め立て予定地に隣接する米軍キャンプ・シュワブの陸上部で、資材置き場などを整備していた。

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