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国防は政府の専権事項!翁長知事は口出すな!

翁長知事がまた暴走だ!国防に口出した!

今、マティス米国防長官が訪日している。

日米安全保障問題で協議のためだ。
トランプ新大統領が始動して、アジアの安全保障政策を話するための訪日、訪韓である。

その、米国防長官が普天間解決は辺野古以外にないと、

従来の考えを支持したことに不満を言ったのだ。

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一体何様だ。

一県知事が国防問題に軽々しく発言してはいけない。

そんな権限を有していないはずだ。

まずは、辞職した副知事の任命権者としての責任を取るのが先ではないのか?

県知事との仕事を棚に上げて外遊し、

国防に口出すとは、お門違いだろう。
早く帰国して、

副知事の辞任の責任を取って、

翁長知事も辞任してください。

教育問題を軽々しく扱った罪は重いのではないですか?

県民は見ていますよ!

あなたの行動を!

自らの訪米中に安倍・マティス氏の合意は「失礼」 翁長沖縄県知事批判
【ワシントン=加納宏幸】訪米中の翁長雄志沖縄県知事は3日、ワシントンで記者会見し、安倍晋三首相とマティス米国防長官が米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設を唯一の解決策と確認したことを「(訪米)最終日にマティス、安倍両氏で『辺野古唯一』と決定したことは沖縄県民に失礼なやり方ではないか」と批判した。

これに先立ち、翁長氏は国務省、国防総省の当局者と会談し、移設計画の見直しを求めた。米側は辺野古移設が唯一の解決策だとし、計画の推進は「揺るぎがない」と伝えた。

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