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アパホテルの自由を守れ!言論の自由を守れ!中国言論統制に立ち向かえ!

中国が、日本の民間企業アパホテルを攻撃している。

国家が、民間企業の自由な発言を攻撃しているのだ!

今まで、外から何か言われると、頭を下げてきた我が日本人。

もう、尊厳をこれ以上に傷つけられてはならない。

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もう自信をもって、日本人の尊厳を守ろう。

外国からの理不尽な圧力には屈しない態度を見せよう。

こっちが引けば、いい気になって中国は押してくる。

もう引けないのだ、引かないのだ!

日本人の自由と誇りを守るために!


立ち上がろう日本人!

民間企業の自由な企業活動さえも攻撃している中国!

中国人!

立ち向かおう!

今は、アパホテルを守るのだ!

何があっても中国人からアパホテルを守ろう。

これができなければ、国内のすべての企業は、

中国からたたかれる。

この戦いは負けられないのだ!

もはや、戦争なのだ!

中国は、国内に民兵を差し向けて攻撃してきたのだ!

我々は、民主主義の力で戦うのだ!

言論統制打破!

言論、表現の自由が失われてもいいのか!

中国と戦おう!

我々の、自由をかけて!

言論統制の国外“輸出” 「人民の感情」を盾の圧力はお家芸だ<産経ニュース>
ついにここまできたか。アパグループのホテル客室に「右翼の書籍」が置かれているとして、中国国家観光局が旅行代理店や訪日観光客に「アパホテル禁止令」を出した。民間への厳しい言論統制が国外にも“輸出”され始めたのだ。そのうち中国共産党が敵視するチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世の関連書籍も「日本の書店に置くな」と言い出すのではないか。などと思っていたら、米国でこんな問題が起きた。

中国紙によると、米カリフォルニア大サンディエゴ校が今年6月の卒業式の来賓にダライ・ラマを招こうとしたが、中国人留学生の団体が3日に「感情と信頼を傷つけられた」と猛反発する声明を出した。

この団体は在米中国領事館と連携し、招待撤回を求めて譲歩しない構えだ。「中国当局が報復措置として大学の学歴認定を拒否し、就職に影響するのでは」と多くの中国人留学生が気をもんでいるという。

こうしたやり方にどれほどの割合の中国人が賛同しているのか冷静に判断する必要もある。ただ「人民の感情」を盾にした他国への圧力はもはやお家芸だ。

「中国を世界のルールに従わせるのか、世界が中国のルールに屈するのか」。海外で暮らす天安門事件の元学生運動リーダーが3年前に語った言葉を思い出す。(西見由章)

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