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北朝鮮の攻撃!もはや猶予ならず!憲法を改正しよう!防衛能力強化せよ!

北朝鮮のミサイル攻撃能力が向上し、日本の脅威は格段に高まっている。

日本人はいまだに脳天気で、安全だ安全だと言っている!

本当に大丈夫か?

今の国会論戦を見ていると、

国防に関しての質問がないのはなぜか?

こんな大事な事件が勃発しているのに与党、野党は議員はなぜ安全保障の質問をしないのか?

理解に苦しんでいる、国民は私だけだろうか?

今、北朝鮮からミサイルを撃ち込まれても、

反撃もできない国だと言うことを知っているのだろうか?

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自衛隊がいる!

などと、寝ぼけた考えはやめてほしい!

憲法で反撃の自由を縛っているのだ!

それが分かっているのか!

国会議員の怠慢である。

安倍総理も考えているのだろうが、

もっと真剣に議論をしてほしい!

いつ、国内にミサイルが着弾してもおかしくないのだ!

早く憲法の整備して、

自国防衛を日本人が自らの手で行えるようにしてほしい。

このまま脅されたままで良しとしている人はいないだろう!


北朝鮮だけではない!

中国とはすでに戦争状態にある。

この認識も持つべきだ。
尖閣諸島の問題は、それをはっきりと物語っている。

中国の作戦は、牛歩のごとく少しずつ既成事実を積み上げてくる作戦だ。

それが成功しているのではないか!

尖閣諸島周辺は優良な漁場だった。

これが、完全に奪われた!

漁師は怖くて漁場に行けないと言っている。
中国の作戦成功である。

早く、尖閣諸島に自衛隊の駐屯を決めよう!

監視塔を作るのだ。


こういうことも簡単にできない、

国内事情を中国は知っている。

だから仕掛けてきているのだ。
早く国防意識を、国会議員自ら持ってほしい。

このままでは、早晩ミサイルは日本国土に落ちる!

その時どうするのだ、国会議員たちは!
逃げるつもりか!

国民を犠牲にして逃げないでほしい!

その為にも、早く憲法改正を!!

「4発も撃たれて無反応では世界中からバカにされる」 自民・二階俊博幹事長、対策本部で怪気炎
<産経ニュース>

自民党は6日、北朝鮮が4発の弾道ミサイルを発射したのを受け、核実験・ミサイル問題対策本部(本部長・二階俊博幹事長)を党本部で開き、政府から事情を聴いた。二階氏は「4発も撃ったのになんにも反応がないのでは、世界中からバカにされているようなものだ。気合をかけて、しっかりと対応しよう」と述べ、党と政府が一体となって実効性のある対応を検討することを決めた。

会合冒頭、二階氏は「(北朝鮮が)長男(金正男氏)を殺害したとされ、関係国や国際社会との緊張がより高まっているところであり、極めて暴挙である。最大限の注意を払って事態を注視していかないといけない」と強調した。

二階氏はまた「午前中の対策本部幹部会合で政府側より報告を受けたが、毎回同じような報告で、政府の取り組み姿勢に本気度が足りない、言葉遣いひとつとってみても国民に真剣味が伝わらないというような厳しい意見があった。前に書いてきた原稿をまた読むというようなことではなく、真剣な取り組みをしてほしい」と政府の情報開示の姿勢に注文を付けた。

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