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科学者の団体の反日行動!日本の安全保障の研究禁止!日本人か?

科学者の団体の反日行動!日本の安全保障の研究禁止!国籍はどこだ?
あきれてものが言えない。

一体この国の科学者の皆さんは聖人君子なのだろうか?

自分の家族を含めて、神の存在なのだろうか?

戦争にかかわる研究はしないと、科学者の代表機関である日本学術会議では議論されている。

では、何が戦争にかかわる研究だろうか?

この国の、先生と呼ばれる人たちは滑稽と言わざるをえなくなってきている。
学者の先生、議会の先生、学校の先生、マスコミや文壇の先生。

皆さん、上から目線である。

私たちが導かないと国民は路頭に迷う?

と、真剣に今でも思っているのではないか?

そんな気がする現代である。

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もちろん、正論を唱える先生もいる、

しかし、そんな方は、ほかの先生の声に消されて表に出ない。

災害や、危機的状況が起きて、今までの権威と言われていた人が、

言葉に困ったときだけ、

急に脚光を浴びる!

その瞬間だけである。

正論を唱える先生が表に出るのは!

それがこの国の、先生の姿である。


だからこそ、今回のようなことになる。

日本人の安全保障にかかわる研究はしないと!!

そんな先生は自分の部屋で研究をしていてもらいたい。

大事な国民の安全を守ろうしない研究って何だろう?

究極人類を守る研究が戦争に使われる現代である。

何を考えているのかわからない。

ノーベル賞を取った人たちの研究は、

戦争に使われなかったのか?

ノーであろう。

すべての研究が、その程度こそあれ戦争に使われるのが現代である。

なぜならば、現代の戦争は、国家の総力戦だからだ!

兵器だけではない。

医学も、農業も、情報も 戦争道具である!

科学者の代表機関である日本学術会議は能天気の学者集団としか思えない。

こんな人たちこそ、迷惑だ!

さっさと、その研究は自宅のみ自己満足で行ってほしい。

公の研究現場から去ってほしい!

そして、若い化学者にその資金と場所を与えてほしい。

それが、日本の為である!
今これだけ世界の中で中国や、北朝鮮の脅威にはっきりとさらされているのに、

あなたの上に原爆が降ってくる日!

急に周りの人が中国人になり、日本人排除村の出現の日!

あなたは、その時どうして家族を守るのだろうか?

国に守れと訴えるのだろうか?

ご都合主義である。

でもそんな、学者、先生が蔓延している。

早く国民のみんなが国土防衛に気づかないと、

手遅れになる!

早く、安全保障の研究開発を進めよう!

スーパーコンピューターや自然保護では後れを取り始めている。

食の安全保障も心もとない。

経済の安全保障も早く手を打たないといけない。

中国は日本の資金で尖閣諸島を取りに来ているのだ!

早く、国民のみんなが気づくように、

マスコミは報道を正確にしてほしい!

どこかの新聞みたいに、

国民より中国や、北朝鮮が好きな新聞がある。

こんな新聞は相手にしないで、読まないでいい。

本当の、国民に正しい情報を流す報道を読もう!

そのためには、我々日本人がちゃんとしなければいけない!

明日の、日本人のために!

科学者の団体が、自国の安全保障に寄与する研究を禁止するとは 3月9日

<産経ニュース>
科学者の代表機関である日本学術会議では、能天気な議論が続いていると、2日前のコラムで書いた。昨日の各紙を見ると、新しい声明案がまとまったようだ。「軍事研究を行わない」。なんと昭和25年に発表した声明を、「継承」するというから驚きである。

▼当時はまだ占領下、日本の弱体化を進めていたGHQの意向に沿った内容だった。67年たって、独立国家である日本は、近隣諸国の軍事的脅威にさらされている。時代遅れの声明を見直すのは当然ではないか。

▼あくまで軍事研究を忌避する人たちは、「民生研究の充実」を訴える。インターネットやGPSを挙げるまでもない。軍事研究から始まった多くの技術が、われわれの生活になくてはならない存在になっているではないか。

▼それにしても、科学者の団体が、自国の安全保障に寄与する研究を禁止するとは。同じような声明が出されている国が日本以外にあるのか、後学のためにぜひ、教えてもらいたい。どうやら公的機関でありながら、特定のイデオロギーに染め上げられてしまっている。そんな学術会議のあり方に批判的な科学者も少なくないはずだ。

▼曽野綾子さんは、日本ペンクラブを脱退している。理由の一つとして、団体が出してきた、反戦や反核のアピールを挙げた。作家というものは個人的情熱を持って書く。何で衆を頼むのか、と小紙のコラムに書いていた。最近では、「組織犯罪処罰法改正案」をめぐり、一部の弁護士が、日本弁護士連合会に反発している。法案に反対する日弁連に対して、国民をテロから守るための必要な法案だと、主張する。

▼良識ある科学者に訴えたい。日本の安全と学問の自由を守るために、今こそ声を上げる時ではないか。

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