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沖縄反基地闘争の正体は左翼過激派!テロや殺人も行う集団だ!

沖縄の反基地運動に左翼過激派参加!活動先鋭化で住民あおる!


沖縄県の米軍基地周辺で展開されている反対運動について

反基地運動はプロ市民が扇動?

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今まで起きた訴訟です。

宜野湾市の騒音訴訟では、市議自ら訴訟を起こしているという。

普天間騒音訴訟では3500名が訴訟に参加して、訴訟団体は約2億円以上を受け取りました。

普天間騒音訴訟では住民一人当たり保証金70万円の支払い判決が出ています。

このように「反基地」で金儲けをしている政治家、弁護士、マスコミは大変多いようです。


公安調査庁の資料によると、辺野古移転反対運動に革マル派などの過激派が含まれているのを承知しているとしています。

革マル派とは1970年代に猛威を振るった左翼運動の過激グループで、思想的に中国を母国としている集団です。

かつて、大学紛争などでテロや、内ゲバなどを引き起こした集団です。

中国共産党の指示によって日本で革命を起こし、日本政府と天皇を倒して共産国家の実現を目指しているのです。

沖縄の反基地運動もまた中国の支持を受けてやっていると思われます。

「沖縄独立」を言い出したのは中国だし「琉球は独立国だった」と言いふらしたり、

「日本が植民地支配する前の琉球は中国との貿易で栄えていた」という嘘をついたり言いたい放題です。

沖縄の人は扇動されやすいのでしょうか?完全にのせられています。

以前から日本中で問題を起こしている「プロ市民」と呼ばれる連中が、現在は沖縄で活動しているのです。

デモなどで見られる、プラカードの文字などは、どう考えても70年代全共闘の連中であると思えます。

すでに、白髪の生えた初老の人が多いのですが、1970年には20歳だとしたら、現在は65歳でしょう。

この人たちは、しぶとくプロ市民として生き残ってきた、元全共闘人達でしょう。

特に、翁長知事は、娘婿が、中国共産党幹部の息子と言われております。

それが、プロ市民と結託して、沖縄反基地闘争を沖縄県民紙と一緒になって、

沖縄県民をあおっていると考えておかねばならないと思います。


沖縄県民の皆様の冷静な行動、特に「選挙行動」が、沖縄を中国の手から守る手段です。

是非、沖縄反基地闘争の本質を見極めてください。
応援しています。

沖縄の反基地運動に「極左暴力集団を確認」 警察庁幹部が参院で答弁 国レベルで認めたのは初めて
<産経ニュース>

沖縄県の米軍基地周辺で展開されている反対運動について、警察庁の松本光弘警備局長は9日の参院内閣委員会で「反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知している」と述べた。基地反対運動に過激派が関与している実態はこれまでも沖縄県警が指摘していたが、国レベルで認めたのは初めてとみられる。無所属の和田政宗氏に対する答弁。

松本氏はまた、平成27年以降の検挙状況も説明。米軍北部訓練場(東村など)や名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ周辺での抗議活動参加者による威力業務妨害事件が32件あり、41人を逮捕したことを明らかにした。委員会終了後、和田氏は自身のツイッターに「極左暴力集団とはテロや殺人を行ってきた過激派を指す。こうした集団が基地反対運動に入り込んでいる事は極めて恐ろしい」と投稿した。防衛省幹部は同日、「県外から沖縄に入った過激派が、反基地運動を先鋭化させている側面もある」と指摘した。

沖縄県では昨年10月、北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事の妨害活動で、防衛省沖縄防衛局職員にけがを負わせたとして逮捕者が出ている。昨年9月には沖縄県警の池田克史本部長が県議会で、北部訓練場周辺の活動家について「県内のみならず県外からも各種団体、個人が参加している。極左暴力集団の参加も確認している」と答弁していた。

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