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我那覇真子はかわいい!wikiやプロフは?沖縄の現実を直視して!

我那覇真子(がなは・まさこ)氏は訴えた!

沖縄の現実と偏向報道!知らされない真実の姿を!

最近、本土にも情報が流れるようにやってきました。

それは、沖縄の基地反対派の行動です。

我那覇真子氏は訴え続けていますね!

こんなかわいい我那覇真子さんが、訴えているのです。

沖縄の真実を!

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先の、ヘリパッド返還時に起きた、警察官の罵声問題!

明らかに、反対派の執拗で卑劣な機動隊への攻撃があったことです。

ようやく、明るみに出てきています。

それ以外ににも、

辺野古での基地建設反対運動が地域住民の意向を無視して行われていること。

プロの左翼過激派活動家による扇動工作!

最もひどいのは、沖縄県紙が県民の正当な感情を報道しないことです。

県内シェアの98%を占める新聞の存在です。

完全に偏った報道がまかり通っているようです。

こんな状況がようやく我々の前に現れてきたのです。

中国共産党と一緒になって扇動している、プロの左翼過激派、

一緒に旗を振る翁長知事!

こんなスタイルが、沖縄の今の現実です。

日本の日本人の皆さん、真実の沖縄を見ましょう!

そして、応援しましょう!

沖縄を沖縄県民の手に取り戻すのを!

本土からの情報も大切です!

沖縄旅行に行ったら、実態を聞いてください。

心ある人が必ずいます。

今、沖縄県民は外で「基地反対」を言うと、村八分になると言います。

もっとひどい仕打ちをされる地区もあるそうです。

そんな人に、旅行者の我々が応援するのです。

必ず「ホッ!!」としてもらえます。

後は、応援していることを伝えれば、

沖縄の人たちも、真実を発信してくれるはずです。


我那覇真子さんのように勇気をもって立ち上がれなくても、

必ず次の選挙で行動してもらえればいいのです。

そのためにも、応援しましょう!

<翁長知事の国連発言>

「沖縄県民も我慢の限界」 我那覇真子氏、偏向報道や独立論を批判
<産経ニュース>

「沖縄県民も我慢の限界を超えました」。前橋商工会議所会館(前橋市日吉町)で9日、開かれた群馬「正論」懇話会の第44回講演会(「故郷は反日にあらず 沖縄最前線」)で、専門チャンネルキャスターの我那覇真子氏は基地問題反対派の暴力性や地元紙の偏向報道、さらに琉球独立論まで訴え始めた反対派の動きを映像や資料を交えながら示し、批判した。沖縄の赤裸々な現状報告に、産経新聞の「正論路線」と雑誌「正論」に共鳴する会員らは耳を傾けた。

我那覇氏は反基地派が道路を違法駐車の車で埋めて走行を妨害したり、違法テントを張っての座り込み、防衛局職員を挑発するなどの暴力や迷惑行為を連日のように繰り返す様子を、映像を使いながら紹介した。権限もないのに勝手に検問を実施し車両走行を規制する横暴ぶりも指摘した。

地元紙の「琉球新報」や「沖縄タイムス」が一切、報じない中、東京MXテレビが「ニュース女子」で実態を取り上げ、これに市民団体が人権侵害として批判していることに「どこが沖縄ヘイトなのか。論点をずらしているだけ」と批判。市民団体の共同代表、辛淑玉(シンスゴ)氏には「(沖縄戦で)祖国を守るために沖縄の人間は戦ったのに、彼女は沖縄を日本の植民地呼ばわりし地元紙で独立をけしかけている。いい加減、県民も我慢できない」と訴えた。

反対派に不都合な点を一切報じない地元紙の偏向報道にも矛先を向け、「彼らは紙面を使って情報を操作し、沖縄の言論を一定方向に持っていこうとしている」と批判。ただ「2紙は県内シェアの98%を占め、信じている人がたくさんいる」と危惧した。

また「辺野古の人たちはほとんどが基地移設を容認している」とし、北部訓練場などが徐々に返還され政府は負担軽減方針を実行しているが、そうした成果も報道されないとした。

一方で「反対運動は行き詰まりを見せており、その中で沖縄独立論も提唱されだした」とし、その真意を「独立すれば沖縄は琉球のものだから日米の基地を追い出せるという論法。今、その先頭に立った格好なのが翁長知事だ」とした。

我那覇氏は「いつも沖縄県民は取り残されている。基地の問題でも、沖縄の人は誰も文句を言っていないのに、よそからやってきた人たちが割って入ったり情報をゆがめたりして、問題でないものを勝手に問題にしている」と主張した。

高崎市の上原弘子さん(75)は「まさに沖縄のジャンヌダルク。日本という国を守るため沖縄の基地問題について多くの人に伝えていってほしい」と話した。茨城県日立市の公務員、渡部史子さん(45)は「沖縄の基地問題について本土では報道されない問題点を知ることができた。ネットで情報を得ていたが、今日の講演で真実だと再認識した」と語った。

【プロフィル】我那覇真子

がなは・まさこ 平成元年、沖縄県名護市出身。早稲田大を卒業後、地元に戻り普天間基地の辺野古移設問題などで発言を開始。平成27年4月、沖縄の言論をゆがめているとして地元2大紙を批判し「正す会」を設立。同年9月、スイスの国連人権理事会で翁長雄志知事が基地問題を「日本政府による沖縄県民への人権侵害」と批判したことに「真実ではない。政治的プロパガンダにだまされないで」と訴え、注目された。

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