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沖縄の言論の自由は?立ち上がれ沖縄の県民!国民は応援しよう!

現在の沖縄に言論の自由はあるのか?

地元沖縄県紙は、基地の反対記事や、日本国を貶めるような記事がよく掲載されると言う。

私も、たまには見るのだが、

ほとんどの沖縄県外からの人は、真面目に受け止めるだろう。

でも気になることがある。

反基地、反日本、反政府は載っているが、

連日続く中国艦船の尖閣諸島周辺での艦隊行動は見当たらない!

沖縄県民にとっては最大の関心事ではないかと思うのだが?

なんか本土から新聞を読むと、

本土出発で見た、中国艦船のニュースは一つもなかった?

連日航空自衛隊がスクランブル発信をしているなどと本土では流れていたニュースはどこに掲載されているのだろう?

県民の関心事ではないのだろうか?

尖閣諸島周辺は優良な漁場だと聞く。

少なくても漁師にとっては最大の関心事ではないのか?

悪天候以外や、取り決めで漁ができないのは仕方がないが、

中国の艦船の航行で漁師が仕事に行けないのである。

この事を記事にしないのはなぜだろうか?

素直な疑問がわく。

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私は沖縄が好きだ。

妻も同じである。

だから、出来る限り旅行と言えば沖縄である。
観光をするわけではなく、

のんびりするために行く。

日頃の自分への感謝と、この国への感謝で出かける。


そんな沖縄で、

最近あった人と話をすると、

沖縄では「基地の話、反対はしてはいけない」と聞いた。
いつから沖縄は言論が出来なくなっただろうか?

旅行者までも、基地の話をするななどと言われるようになったのは!

本当に、あの素敵な沖縄の人々はどこに行ったのだろう?


「なんくるナイサー」と言って、親しげに笑ってくれたあの顔を何くしたのは誰なのだろう?

沖縄の県民に言いたい!

よそのプロの活動家の口車はもうたくさんではないのか?

中国からの民間の攻撃は気づいているのか?
そろそろ、自分のために戦いを始めないと間に合わなくなる!

もう言論の自由が奪われだしているのだ!

新聞や、テレビではもう本当のことは伝わらないのではないのか?
このままでは、本当に息をひそめて生きるようになる。

早く気づいて声を上げよう!

選挙の行動に出よう!


反中国!反朝鮮!

私物化する、翁長知事鵜を始め、

プロの活動家!

早く反対しないと中国が静かに攻めてくるぞ!

尖閣諸島は第一歩だ!
声を上げよう!

我々は応援する!

沖縄の県民を!

「沖縄では君が代は歌えない」「外国人は政治活動ができないという原理原則論で対応を」 我那覇真子さんら東京でシンポジウム

虚偽の内容にあたり、自身の名誉を毀損(きそん)されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会にMXテレビの報道バラエティ番組「ニュース女子」の内容の審議を申し立てたことについて、沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子(がなは・まさこ)さん(27)らは27日も前日に続き、東京都千代田区で「日本を守る沖縄」と題したシンポジウムを開いた。沖縄県の教育現場では君が代を歌わせないこと、音楽の教科書の君が代のページをマジックで消したりすることもあるという話が披露されると、どよめきが起きた。

基調講演を行った杉田水脈(すぎた・みお)元衆院議員(49)は「共産党は国会で20議席もとっているが、私たちは少数派。彼らは海外や国連、永田町、霞が関、どこにでも行く。大学教授も圧倒的に左派が多い。それでも色々なことが明らかになっていく。朝日新聞が慰安婦問題の捏造を認め、訂正記事を出した。10年前は考えられなかった。真実はこちらにある。私たちは諦めずに反論していく」と話した。

討論に移り、我那覇さんが「在日問題について」と題し、「(在日韓国人といえども)日本の法に従うのが当然。意見を述べることはできるが、政治活動はできません。反日活動に精を出すのは、非生産的で無駄なことだ」などと書かれた在日韓国朝鮮人3世の意見を披露。

武田邦彦・中部大特任教授(73)は「反日活動を政府が後押しするのはとんでもない。(平成4年に慰安婦問題で韓国の盧泰愚大統領に謝罪した)宮沢喜一首相と(平成5年に慰安婦に対する謝罪談話を出した)河野洋平官房長官(肩書はいずれも当時)は遡って役職を取り消すべき」と述べると大きな拍手が起きた。

評論家の西村幸祐氏は「辛淑玉氏のようなノイジーマイノリティーが目立つ。外国人は日本で政治活動をするな、という原理原則論で対応すべき」と述べた。

杉田氏は「外国人への生活保護は厚生省(当時)通達しか根拠がない。それなのに、生活保護をなくせないのは、(なくせ、と主張する)政治勢力が少ないからだ」と話した。

手登根安則(てどこん・やすのり)沖縄教育オンブズマン協会会長が「沖縄県は祖国復帰前は日の丸を自分で作った。それが今は、君が代を歌わないんですか、と先生にきくと、とんでもないと怒鳴られる。音楽の教科書は、君が代の部分をマジックで塗ったり、紙を貼らせたりする」と沖縄の教育現場の実情を説明すると、会場からは「ええっ」というどよめきが起きた。(WEB編集チーム)

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170327/plt1703270033-n1.html

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