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沖縄メディアの偏向は異常!もはや中国報道部?県民は納得か?

沖縄のメディアの報道が、最近ひどいと感じる。

時々、読ませてもらっているが、

本当に県民は納得して読んでいるのだろうか!

私は、まるで大本営発表のように見える。

中国報道部発表!「沖縄の基地はすべて破壊せよ」

暴力を使ってでも破壊せよ!

暴力は目的が正しければ正当化される!

民衆をあおって決起し!

基地を破壊せよ!

こんなように聞こえる。

出典:https://jp.sputniknews.com/japan/201608242684878/

こんな記事を毎日読まさせられて、

沖縄県民はよく購読していると感心する。

何のために新聞を取っているのだろうか?

テレビ番組を見るため?

部落の訃報の確認のため!

だったら、もはや購読する意味がないではないか?

今では、いろいろな情報源が出来た。

新聞を取らなければならない理由はなくなってきたのではないか?

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出典:https://hbol.jp/130467

本当に沖縄が中国の植民地になっていい人もいるのだろうが?

毎年のように、沖縄にはいくが、

少しづつ中国化しているように感じる。

このままだと、日本語が通じない国になるのではないかと思うくらいである。

すでに、観光客のレベルを超えていて、

居住している人が増えているのではないか?

県を挙げて移住を促進しているのではないかとさえ思える。

県外の者がたまにしか行かない沖縄の事をわかるわけがない。

そうかもしれない。

でもそう感じるのである。

出典:https://www.youtube.com/watch?v=GQHV9A-HX2o

中国はしたたかで、100年かけてでも目的を達成しようとする。

チベット民族を浄化しているように、

沖縄県民も浄化の対象にされ始めているのではないか?

今のまま、県民が、

沖縄メディアの偏向報道を受け入れ続けていれば、

いずれ悪夢が襲ってくる!

そのように感じている、

沖縄県民はいないのだろうか!

早く沖縄メディアの偏向を見抜いて、

次の代表を決めるときに、その権利を発揮してほしい!

反基地ヒーロー報道の異常 沖縄メディア「弱者の味方になるのが公正な報道」

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設工事や、ヘリパッド移設工事への抗議中に、防衛省職員にけがを負わせたとして、傷害や公務執行妨害の罪で逮捕、起訴された反基地派のリーダー、山城博治被告が3月18日に保釈された。(夕刊フジ)

県紙「沖縄タイムス」「琉球新報」は、山城被告をあたかも弾圧された思想犯のようにヒーロー扱いで報道した。「犯罪の美化」とも受け取られかねず、沖縄メディアの異様さが改めて浮き彫りになった。

両紙は「長期拘留 折れぬ心」「正義貫く決意新た」などの大見出しだ。沖縄タイムスによると、山城被告の兄は「博治がどれだけ慕われているかを実感した。いつの間にか大きくなった」とコメントした。ちなみに、琉球新報が初公判を報じた見出しは「絶対に屈しない」だった。

両紙は、山城被告を「インド独立の父」マハトマ・ガンジー氏か、南アフリカのネルソン・マンデラ元大統領と勘違いしている。子供たちが新聞を読み、「将来は山城被告のように、力ずくでも基地に反対する大人になりたい」などと憧れたら大変なことだ。日本は民主主義の法治国家であり、政府への反対運動もルールにのっとらなくてはならない。

米艦船が2009年、沖縄県・石垣島に入港した際にも、山城被告は沖縄本島から現地に乗り込み、反対派を指揮して港を強行封鎖した。私は間近で見たが、米軍人の上陸を阻止しようと「米軍が来るとレイプが起こるぞ!」と叫ぶ姿は、典型的な扇動家だった。沖縄メディアが反基地運動をいかに美化しようと、歴史は手厳しい評価を下すはずだ。

2月には山城被告の保釈を求める活動家らが職員の制止を振り切り、大挙して那覇地裁の敷地内に乱入した。暴徒化に近いが、琉球新報は「敷地内になだれ込み、歌や掛け声で釈放を訴えた」などと「平和的」に報じた。こういう報道が、活動家に「世論は味方だ」という自信を与え、暴力性をエスカレートさせる可能性がある。反基地の大義名分さえあれば、多少の犯罪は許されると言わんばかりだ。

保釈後、反基地集会に姿を見せた山城被告は「どのような暴力を振るわれても、機動隊が何百何千と来ようとも、決して負けない」とたんかを切った。沖縄メディアの援護射撃があればこそだろう。

沖縄メディアは「弱者が圧倒的な権力にあらがう場合、弱者の味方になるのが公正な報道だ」と主張する。

しかし、私に言わせれば、どちらが強者か弱者かという判断は、客観的な報道とは関係ない。唯一のファクトを追求するのが本来の報道だ。それをどう判断するかは読者に委ねられている。反基地イデオロギーに基づく美談や感動の「押し売り」は、報道とは区別したい。

■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。同県のメディアが、イデオロギー色の強い報道を続けるなか、現場主義の中立的な取材・報道を心がけている。著書に「国境の島の『反日』教科書キャンペーン」(産経新聞出版)、『翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走』(同)、『「軍神」を忘れた沖縄』(閣文社)など。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170418/plt1704180008-n2.html

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