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9条改正はいつやるの!内容に賛成・反対!自衛隊はどうする!

こんにちは太郎です!

今回は9条改正をお伝えします。

・憲法改正はつやるのつもりでしょうか?

・改正の内容に賛成・反対?

・自衛隊はどうする?

それでは見ていきましょう。

20日、日本維新の会常任役員の吉村洋文氏(大阪市長)は、

北朝鮮情勢の緊迫による日本への弾道ミサイル飛来の可能性について、

「憲法9条があれば平和だという神話が崩れている。

9条改正は時期尚早というのが維新の見解だが、『それでいいのか』と私から提案したいと思っている」と述べ、政策見直しの必要性に言及した。

22日に大阪市内で開く維新の政策意思決定会議で問題提起する方針だ。

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・憲法改正はつやるのつもりでしょうか?

現在の国会の議席数は改憲派と言われている議員の数が、

憲法改憲発議に必要な2/3以上の議席数がある。

しかし、憲法改正に向けた議論は伝わってこない。

何故なのだろうか?

自民党を中心とした、憲法改憲派は何をしているのでしょうか?

憲法改憲が議論に上れば、

9条改正も議題に上るはずである。

今の憲法と、実態で最大の矛盾は、

自衛隊の存在である。

自衛隊を軍隊と認め、

日本国を防衛できるように改憲しなければならない。

いつまでも、詭弁をしていては、

自衛隊員に申し訳立たない!

しかし、現在の議論では、

いつ改憲出来るか先が見えないのが現状である。


・改正の内容に賛成・反対?

私は、少なくても、

9条の改正に賛成である。

その国の安全保障の基本は、

自分の国は自分で守る!

事であると思っている。

誰か、よその人の良心にゆだねるなどとした、

現行憲法には正直あきれている。

なぜ今まで会見しなかったのかと思っている。

・自衛隊はどうする?

この問題は、すごく簡単である。

そのまま、日本国の軍隊となっても会うのが素直であろう。

日本は自然災害の多い国である。

災害時の救助活動がクローズアップされるが、

自衛隊の本質は軍隊である。

同じ国民の生命と財産を守るのだが、

自然災害から守ることが主任務ではない。

他国の侵略から守ることが任務である。

そのための訓練や、装備の研究を怠ってはならない。

そのためにも、憲法の改正は急務である。

この国の政治家が、普通の国家並みの安全保障の感覚を持ってほしい!

そう願うのは私だけでしょうか?

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