スマホ用

翁長雄志の娘婿は中国人?中国の名誉市民でスパイで売国奴?

こんにちは太郎です!

今回は沖縄の翁長雄志知事をお伝えします。

・翁長知事の娘婿は中国人?

・翁長知事は中国の名誉市民でスパイで売国奴?

それでは見ていきましょう。

出典:http://www.j-cast.com/2015/05/20235709.html?p=all
沖縄の翁長知事が窮地に立たされてきた。

辺野古沿岸埋め立て承認を取り消した翁長氏の判断を違法とする、最高裁判決が出たためだ。

これにより、辺野古の埋め立ては工事が進んでいる。

翁長知事は、県民投票をやろうとも思っているようだ。

もう追い詰められているのか?

スポンサードリンク

出典:https://www.jnpc.or.jp/archive/conferences/30953/report/
・翁長知事の娘婿は中国人?

翁長知事の娘さんの結婚相手の噂が、

ネット上で拡散していますね。

真偽はどうなのでしょうか?
娘さんの結婚相手は、中国太子党の幹部の御子息だとの情報がありました、

このネタ元はあの田母神さんです。

しかし、この情報が出た後すぐに、

週刊ポストが否定の記事を書いているとのことで、

否定されたらしいです。

ガセネタだったらしいですね。

出典:https://the-liberty.com/article.php?item_id=9453

・翁長知事は中国の名誉市民でスパイで売国奴?

翁長沖縄県知事は中国の福州名誉市民です!

これをとらえて、中国のスパイではないかとのうわさも上がっています。

確かに、翁長知事が福州市から「名誉市民賞」を受けているとする情報も広がっている。

だから「中国寄り」というわけで、やはりこれもネットで「売国奴だ」と批判の対象になった。

名誉市民賞は事実だが、実態は友好都市として歴代那覇市長と福州市幹部が「名誉市民」の称号を交換してきた歴史があるだけのようである。

今のところは、こんなところだが、

実際の翁長知事の動向は不思議である。

今尖閣諸島の海では、

毎日のように中国公船による領海侵犯や、

ギリギリの公開が続けられている。

これに抗議する姿が見られないのはなぜなのだろうか?

我が国とアメリカは確たる同盟国である。

その同盟にひびを入れる動きをする中国の動向に何の抗議もせず、

アメリカの基地反対だけをあおっているのはどういうことだろうか?

私でなくても不思議だろう?

知事と言う椅子にしがみ付きたいためのパフォーマンスなのだろうか?

それでも、不思議な行動ばかりだ。

沖縄県紙の言うがまま動いているような感じでもある。

やはり、知事のいす目当てではないのか?

それなら、

なんと決の穴の小さい人が知事になったものである。

沖縄県民の不徳である。

早く翁長知事の本質を見抜き、

まっとうな県知事を選ぶことを期待する。

追い詰められた翁長雄志氏…狙いは知事再選か 白旗なら「オール沖縄」瓦解

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐり、移設阻止を掲げる翁長雄志知事が、いよいよ追い詰められてきた。辺野古沿岸埋め立て承認を取り消した翁長氏の判断を違法とする、最高裁判決が出たためだ。これに対し、翁長氏が起死回生を図って県民投票に打って出る可能性などが取り沙汰されている。(夕刊フジ)

しかし、自民党沖縄県連からは「来年の知事選まで延命を図りたいだけではないか」(照屋守之会長)と冷ややかな声が出ている。

「ネット右翼の間では、恐ろしいほどの話が飛び交っている。翁長知事は中国のスパイだ、だからオスプレイ、新辺野古基地に反対するんだという簡単な論理で、沖縄の歴史なども顧みない」

3月25日、移設予定地に近い米軍キャンプ・シュワブのゲート前で開かれた反対派の集会で、翁長氏はこう声を張り上げた。

沖縄のトップが「ネット右翼」などという言葉を持ち出し、移設容認派を攻撃する姿は、本土と沖縄だけでなく、県内の移設反対派と容認派を分断しかねない。

移設先である辺野古住民の間では、地域振興策などを条件に移設を容認する声が多数だ。住民の1人である名護市の宮城安秀市議は「知事は一度も住民の声を聞きに来たことがない。『沖縄の民意』というが、辺野古の民意はどうなるのか」と批判する。

だが、翁長氏の今の態度では、そんな辺野古住民も「ネトウヨ」呼ばわりされかねない。

翁長氏は、菅義偉官房長官が「わが国は法治国家だ。移設工事を粛々と進める」と述べていることを念頭に、「誰かさんは、しょっちゅう法治国家と言っているが、私は『放置国家』だと思う」とも言い放った。その批判は、最高裁判決を「放置」する自身にこそ向けられなくてはならない。

最高裁判決を無視してまで、徹底抗戦する翁長氏の狙いは「知事選での再選」と見るのは、自民党沖縄県連会長の照屋守之県議だ。翁長氏の支持基盤は、移設反対を旗印に、保守、革新を糾合した「オール沖縄」と呼ばれる勢力である。ここで白旗を上げてしまうと「オール沖縄」は瓦解(がかい)してしまう。

翁長氏は今後、求心力の維持を目的に、「県民投票」「国との再度の法廷闘争」「知事権限の活用による工事の妨害」などに打って出る可能性がある。ただ、照屋氏は「もう知事も、本心では移設を止められるとは思っていないだろう」と話す。

安全保障の混乱を長引かせ、県民を分断し、「法逸脱県」への道をひた走るかのような翁長氏。しかし、その行動原理は反基地のイデオロギー闘争ではなく、したたかな「再選戦略」なのだろう。

■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。同県のメディアが、イデオロギー色の強い報道を続けるなか、現場主義の中立的な取材・報道を心がけている。著書に「国境の島の『反日』教科書キャンペーン」(産経新聞出版)、『翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走』(同)、『「軍神」を忘れた沖縄』(閣文社)など。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170421/plt1704210010-n1.html

スポンサードリンク

スポンサーリンク
PC用
PC用

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
PC用