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八重山日報の沖縄本島版の部数が伸び悩み?ネットでも応援するぞ!

こんにちは太郎です!

今回は八重山日報の沖縄本島版さんをお伝えします。

・八重山日報の沖縄本島版の部数が伸び悩み?

・ネットでも応援するぞ!

それでは見ていきましょう。
4月に、念願の八重山日報の沖縄本島版が発行することになった。

本当に喜ばしい限りだ。

現在の状況が知りたくて見ていたら、

本日の産経ニュースに力強い記事が載っていた。

(引用は最後尾)

出典:https://twitter.com/MARINA89583987/status/836065619199942656

・八重山日報の沖縄本島版の部数が伸び悩み?

果たして4月の発行部数はいくらなのだろうか?

まだ詳しい数字が出る時ではないが、

八重山日報の社員の皆様は、

必死の努力をされている様子、

遠くからだが応援している。

このまま順調に、部数を伸ばしてとりあえず、

本島の県民に存在を知らせてほしい!

まずはそこからである。

記事は今までのいきさつを考えると、

事実を積み上げた記事になることはわかっている。

本当のことが分かる新聞であることが分かる。

だから心配していない。

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出典:http://ksmworld.blog.jp/archives/1065256448.html

県民に受け入れられるのが最大の難関だろう。

頑張ってほしい。

ただ、気になるのは妨害である。

すでに「沖縄タイムス」が販売店に対し、

配達拒否をするように指導を始めている模様だ!

これが新聞社のやることか!

堂々と記事で勝負すればいいではないか!

本当に腹が立つ!

出典:http://snjpn.net/archives/18585

・ネットでも応援するぞ!

私みたいに、沖縄は好きで応援しているが、

距離的に遠いものは、

ネットで応援したいと思っている。

八重山日報の電子版もあるので、

そちらを活用してほしい。

出来たら、購読をお願いしたい。
(私は八重山日報の社員でも関係者でもありません)

そして、出来るだけ拡散してほしい!

全国の人に読んでほしい、

八重山日報がどんな記事を書いているかを見てほしい!

そして、「沖縄タイムス」「琉球新報」との記事の違いを見てほしい!

まっとうな記事を読めなかった沖縄県民に

すべての沖縄県民に事実が伝わるように。

私もできるだけ応援します!

八重山日報社公式サイト:https://www.yaeyama-nippo.com/

八重山日報電子版購読:http://www.shimbun-online.com/latest/yaeyamanippo.html

ガンバレ!!

「沖縄タイムス」「琉球新報」に県民が辟易… 「八重山日報」が本島進出、那覇に支局 「民意は一色ではない」

八重山日報が4月から沖縄本島に進出し、朝刊の配達を始めた。本島では「沖縄タイムス」と「琉球新報」が100%近いと言われるシェアを誇っているが、「第3の地元紙」が登場するのは半世紀ぶりである。(夕刊フジ)

読者からは「主要メディアの偏向報道を打破してほしい」という声が数多く寄せられているが、私は「誰かに対抗するためではなく、私たちの目指す『公正中立の報道』を実現するために進出した」と答えている。

那覇市に支局を開設したのは2月だったが、直後から毎日のように本島の読者から購読申し込みの電話がかかってきた。4月に朝刊の配達が始まってからは配達員が不足し、スタッフが購読申し込みに対応できないほどになり「1カ月待ち」をお願いしなくてはならなかった。うれしい悲鳴だ。

沖縄本島で新聞というと事実上、県紙2紙しかなかった。県紙の報道姿勢を一言で表すと「強烈な反基地イデオロギー」である。

米軍基地が集中する現状を「構造的差別」と訴え、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の辺野古移設を「新基地建設」と呼んで徹底批判し、保守も革新も移設反対で結集するという「オール沖縄」勢力誕生の原動力となった。

県外から見ると「沖縄は反基地一色だ」となる。同じ沖縄県の石垣島に住む私でさえ、「本島で辺野古移設に肯定的な新聞をつくると、石を投げられるのでは」と予想していた。

ところが、いざ本島で取材を開始すると、待っていたのは驚きの日々だった。行く先々で「頑張って!」と激励の嵐だ。中には、私の肩を抱かんばかりに本島進出を喜んでくれる人もいて、戸惑ってしまうほどだった。

八重山日報に対する期待というより、多くの県民が県紙に辟易(へきえき)している現状を肌で実感した。県民はまさに、既存の2紙でない地元紙を読みたくて一日千秋の思いだったのだ。「『民意』は一色ではない」と改めて思い知った。

興味深いのは「オール沖縄」の人たちの反応だ。特に警戒の声は聞こえないが、私が初対面のどの政治家に取材を申し込んでも、一様に「忙しい」と断ってくるのだ。本島での取材開始後、私はまだ「オール沖縄」の政治家に1人もインタビューできていない。メディアを選別しているのだろうか。

「新聞とはこんなものだ」と諦めてしまっている県民に、「あなたの声を拾う新聞もある」と伝えたい。孤立無援を恐れて声を上げられない県民を、「あなたを応援する新聞もある」と勇気づけたい。主張の異なる複数の新聞が切磋琢磨(せっさたくま)するという、本土ではごく当たり前の光景に、今、沖縄は飢えている。

■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。同県のメディアが、イデオロギー色の強い報道を続けるなか、現場主義の中立的な取材・報道を心がけている。著書に「国境の島の『反日』教科書キャンペーン」(産経新聞出版)、『翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走』(同)、『「軍神」を忘れた沖縄』(閣文社)など。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170423/plt1704230002-n2.html

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