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河野洋平は韓国人か中国人か?慰安婦で嘘をついた国賊!謝罪なし!

こんにちは太郎です!

今回は安倍総理を呼び捨てにする、河野洋平元衆院議長をお伝えします。

・河野洋平元衆院議長は韓国人か中国人か?

・河野洋平元衆院議長は慰安婦で嘘をついた国賊!謝罪なし!

それでは見ていきましょう。


河野洋平元衆院議長が5月31日の講演で、

憲法改正問題について発言し、

安倍総理を呼び捨てにして批判した!

かつての自民党総裁がである。

いったいどこの国の政治家だろうか?

自民党総裁時、総理大臣になれなかったからと言って

腹いせをしているのであろうか!

慰安婦問題を大きくしたのも

河野氏の官房長官時代の談話であることは明白なのに

いまだに撤回しない!

そればかりか擁護ずらしている!

朝日新聞ですら吉田清治が嘘を言っていたと認めた。

慰安婦問題はなかったのである。

それを、

韓国人?の河野洋平氏はいまだに自身の談話を撤回しない。

それどころか、

今回は中国の気に入らない事ばかり

安倍総理がやっていると、

講演している!

あきれてしまう!

河野氏は中国人か?

韓国や、中国に何か弱みでも握られているのか?

それとも支援を受けているのか?

勘ぐってしまう。

こんな日本人の風上にも置けない国会議員の親子を、

次回の選挙では落選させてほしい!

選挙区の皆さんよろしくお願いします。

最近の講演の内容は

共産党の志位委員長と同じような内容を語っているようです?

本当におかしくなったのではないかと思います?

早く表から姿を消してください!

慰安婦問題の談話を取り消してから!

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<売国奴と言われている?河野氏>

「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に」首相呼び捨ても…国民の権利を奪う護憲派議員の正体

安倍晋三首相(62)=自民党総裁=が5月3日、9条への自衛隊の存在の明文化を含めた憲法改正の2020(平成32)年施行を目指すと表明したことで、停滞していた改憲議論が活発化している。特に衆院憲法審査会の議論は、各党の本音が表れて実に興味深い。憲法を改正したい人、そして何が何でも改正を阻止したい人が如実に色分けされるからだ。

例えば、民進党の辻元清美氏(57)は5月18日の審査会で、「憲法改正の3つの原則」として、《1》国民主権を実現《2》法律で対応できることは法律で対応《3》国論が二分されているような課題は憲法改正になじまない―を挙げた。日本維新の会の足立康史氏(51)が「辻元3原則」と命名したように、どこで決められた原則が寡聞にして知らないが。ともかく、辻元氏は続けた。

「安倍首相は立憲主義というものをわきまえていられるのかどうか。憲法改正を論じるに当たって立憲主義の認識が違っているようでは土台が違うということになりかねない」

「安倍首相は9条にも触れた。多くの憲法学者や政党の中には、自衛隊を違憲とする議論がいまなお存在している、自衛隊が違憲かもしれないなどの議論が生まれる余地をなくすべきである。であれば、安保法制のときに9割近くの憲法学者が憲法違反だと言ったことは無視して強硬に採決をしておきながら、自分の都合のいいときだけ立憲主義を持ち出す。これはご都合主義というのであって、そういう姿勢で、憲法改正を論じる資格がない」

ちなみに、この日のテーマは「国と地方の在り方」に関する意見表明と自由討議だった。首相の9条改正の意欲表明とは直接関係ない。首相の発言後、初めての審査会だったので、何か言いたかったのだろう。

中略・・・

護憲派は野党ばかりではない。自民党にもかつていた。しかも党総裁を務めた河野洋平元衆院議長(80)だ。河野氏は5月31日の講演で「安倍さんは、自民党は一貫して改憲を主張し、目指している政党だというが、間違いだ」と持論を展開し、首相の9条改正の提案を「理解のしようもない」と批判した。さらにこう続けた。

「9条は触るべきでない。このままでも国民は納得しているのだから、このままでよい。自衛隊の存在を書くべきだとおっしゃる方もあるが、間違っている。憲法は現実に合わせて変えていくのではなく、現実を憲法に合わせる努力をまずしてみるというのが先ではないのか」

かつて大日本帝国憲法改正案、すなわち日本国憲法に反対した唯一の政党である共産党の志位和夫委員長(62)は首相発言直後の5月4日の記者会見で、こう述べた。

「自衛隊を違憲の軍隊だと考えているが、9条を改変するのではなく、9条という理想に向けて自衛隊の現状を国民合意で一歩一歩変えていくべきだ」

河野氏と共産党の主張は完全に一体化している。河野氏は講演で、こうも述べ、首相を批判した。

「安倍政権のもと、憲法問題をやるなんてことは、あり得ないことだ」

「安倍という不思議な政権ができて、その人が指さす方向に憲法を変えていくなんて、私は到底納得できない」

首相を呼び捨てにし、とにかく憲法改悪阻止を訴える河野氏は、安保法制に反対して「安倍はやめろ!」と絶叫していた学生らの団体「SEALDs(シールズ)」とそっくりだ。

信じがたいことだが、河野氏は自民党総裁経験者であり、憲政史上最長の5年8カ月にわたり衆院議長を務めた。官房長官時代には、裏付けの具体的な資料もなしに「旧日本軍による慰安婦の強制連行」を「事実だ」と明言し、日本の名誉を著しく傷つけた。引退した身とはいえ、いまだに公の場で民進党や共産党のような主張をしている河野氏をかつてトップに頂いていた自民党には、猛省を促したい。

引用:http://www.sankei.com/premium/news/170605/prm1706050001-n1.html

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