スマホ用

中国が北海道を買い漁る!水源地の次は学校だ!留学生の移民を阻止しろ!

こんにちは太郎です!

今回は北海道の中国化をお伝えします。

・中国の北海道の水源地の買い占め!

・学校の買い占めと留学生移民!

それでは見ていきましょう。

現在ひそかに問題になっている

北海道の外国資本の買い付け。

ニセコのスキー場ーのホテルや

近隣の住宅などの滞在施設が

観光客の多いオーストラリア人に

買われて運営されている。

最近では、中国資本も

目立ってきていると

少し前にニュースになっていたようだった。

そんな中で、中国資本の

土地買収が話題になっていた。

特に水源地に近い

原野や、山林などの

広範囲で買収が行われているようだ!

・中国の北海道の水源地の買い占め!

数年前から、中国を始め外資系企業による森林の買収が表面化している。

表向きの購入目的はリゾート開発や資産保有などだが、

本当の狙いは地下に眠る水資源にあるともされる。

林野庁と国土交通省の調査では、

平成18年から24年にかけて、

外国資本に買収された森林は68件で計801ヘクタール。

東京ドーム約170個分に相当する土地が外国の手に渡っていた

日本には地下水を飲み水としてくみ上げることを制限する法律はない。

自治体が独自に制限をかけるケースはあるが、

原則として土地の所有者であれば、

自由に井戸を掘って水をくみ上げられる。

スポンサードリンク

これで、かなりの北海道の土地が

中国人の手に落ちたことになる。

・学校の買い占めと留学生移民!

そんな中国人の

北海道の買収に

新たな動きがあると言われだした。

それは、教育機関の譲渡である。

苫小牧駒沢大が中国化する 譲渡先法人理事「中国共産党員」系列高は田中将大投手ら卒業の名門

大リーグ・ヤンキースで活躍する田中将大投手やスピードスケートなどでオリンピックに7回出場した橋本聖子参院議員らを輩出した名門、駒澤大付属苫小牧高校を擁する学校法人駒澤大学(須川法昭理事長)が今年1月、傘下の苫小牧駒澤大学(以下苫駒大)を中国と関係が深い京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めた。すでに協定書を交わし、文部科学省に設置者変更を申請、認可されれば、来年4月1日から、苫駒大の名前が消える。一部大学関係者や寄付行為者である曹洞宗の関係者の間では、移管譲渡までの経緯が不透明なうえ、苫駒大が“中国人大学”になり、駒大グループが“中国化”するのではないかという不安が広がっている。一体、何が起きているのか?

出展:http://www.sankei.com/life/news/170619/lif1706190008-n1.html

このように、教育機関の中国化は

その中に留学生を装って

大量の移民を送り込めるのだ。

すでに、中国化している

土地や場所があるが、

今度は教育機関である。

日本は、内部から食い荒らされている。

シロアリ以上の

獰猛な野獣に食われだしたのだ!

これほど確実で

リスクのない方法はない

ある時、気づけば

周りの住民は中国人や

中国人と家族になった者で

あふれることになる。

尖閣諸島の問題ではない

確実に

日本の中国化が始まっているのだ!

早く阻止しないと本当に

日本は中国の植民地になってしまう!

日本人は奴隷として

働くか、海外へ逃げ出すかの

洗濯に迫られる時が来る。

日本の中国人化が

もう始まっているのだ。

早く気付いて

対応をしよう!

政府、地方行政、企業

すべての組織と

国民が団結しないといけない時が来た!

皆!

早く気づこう!

中国化を防ごう!

スポンサードリンク

スポンサーリンク
PC用
PC用

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
PC用