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公明党の共産党批判をを支持する!3Kは当然でいまだに革命思想?

こんにちは太郎です!

今回は公明党の共産党批判をお伝えします。

・公明党の共産党批判の3Kは当然だ!

・共産党はいまだに革命思想を下ろしていない?

それでは見ていきましょう。

最近の公明党の機関紙で

共産党の批判がのせられているという

本当にいいことだ!

出来れば、主要一般紙にものせてほしい!

日本の国民に伝えるべきことと思う。

信教・信条の自由は保障されている我が国だ!

しかし、偏った考えを

きちんと説明し教えることは大切である。

公明党は立派である!

・公明党の共産党批判の3Kは当然だ!

このような批判は当然であると私は思う。

このように公党の機関誌が行うのは心強い。

ほかの政党も(共産党はしないだろう)してほしい。

「3つのK」を意味する「汚い、危険、北朝鮮」

まさしく的を得ている、

共産党は内部を公表しない政党でもあるようだ?

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批判というよりも

正当な評価、解説である。

現在の若者は”思想”を考える習慣がないと思われる。

現在の社会が当たり前で

根底となる考え方を教える人はいない様だ、

学校は基本的には教えないようになっている

なぜならば都合が悪いからだ

日教組はそもそそも共産党支持者が多い組織に思える

その先生が現在の体制を教えられないのだ。

なぜ国歌を歌わない

なぜ国旗を揚げない

その何故に答えられない!

純粋に質問する子供に

オリンピックでメダルを取った時に掲げられる

国旗と国歌に反対する理由を説明できない?

そんな先生が共産党を支持しているようだ?

そんなだ日教組の委員長は

不倫や、飲み代を公費で払う

そんな組織なのだ。

だから3Kは成り立つ!

公明党よ頑張れと言いたい!

ほかの一般紙も是非真実を報道してもらいたい。

私たちが知っている身近な共産主義の国家は

中国と北朝鮮だと思う

いずれも自由はない国家である!

北朝鮮は言うに及ばずである

日本共産党は、数年前も

北朝鮮に脅威はないと言いていた!

今も脅威はないと思っているのだろうか?

志位委員長に聞いてみたい

そう思うのは私だけだろうか?

あれだけバンバンミサイルを打ち

核実験をしている国は

自分たちが政権を取れば友好国となる?

そう思っているから、脅威はないのだろう!

でも、日本の北朝鮮化を望む人は

志位委員長だけではないのだろうか?

今の日本国民は

北朝鮮のようになってほしくない

切に思う!早く拉致被害者を返せ!

日本共産党が北朝鮮の体制をたたえるなら

何故自分たちで拉致被害者を取り戻せない?

これだけでもいい加減な政党であると私は思う?

・共産党はいまだに革命思想を下ろしていない?

現在の日本共産党の綱領には

革命戦争の文字はない

でも、本当だろうか?

自衛隊は段階的に解消するとしているが

それはもっともである。

共産主義体制では国民を守る軍隊はあってはならない!

共産党を守る軍隊のような

軍事力は必要だが

国民を守る軍事力は迷惑なだけである。

現在の中国と北朝鮮を見るとよくわかる

だから日本共産党も

現在の自衛隊は解体が必要と訴えるのである。

それは、自分を攻撃する

軍事力は排除しておくためで

その後、共産党を守る軍事力はいるのである

中国も、北朝鮮は

国民の為の軍隊はない

共産党の為の軍隊だけである!

現在の日本共産党も同じと思う

自衛隊はいらないと言っている

でも、共産党を守る軍隊は否定していない!

むしろ、必要としているのは歴然で

中国と、北朝鮮を見ればわかる。

日本共産党も同じと考えるのが普通だろう!

思想とはそのようなものである。

基本的な考えであるから

すべての考えの出発点である

だからこそ、大事である

自由主義を否定する共産主義思想!

一党独裁は健在である!

ゆめゆめ忘れてはならない

公明党は立派である。

ほかの政党も見習ってほしい。

共産党が日本から消滅するまで

力を合わせることが重要である。

公明党の共産党批判、ボルテージ最高潮 党機関紙で「危険性は国のお墨付き」「かつて朝鮮労働党と兄弟党」

東京都議選の告示を23日に控え、公明党が共産党批判を強めている。20日付朝刊の「3つのKでわかる 共産党ってどんな党?」との記事に続き、22日付朝刊は「3つのK」の解説記事を載せた。西田実仁広報委員長は22日、都内で記者団に、東京都の私立高校授業料の実質無償化を引き合いにして、「まさにわが党が汗をかいて実現させた政策だ。後から横取りするように宣伝するやり方は汚い」と共産党への憤りをあらわにした。

解説記事は「3つのK」を意味する「汚い、危険、北朝鮮」について1ページ(広告を除く)の半分以上を割いた。認可保育所の定員増加は公明党が実現したと強調した上で、共産党を「実績横取りのハイエナ政党」として「保育所増設を推進するどころか、関連する法律、予算に反対してきた張本人」と非難した。

解説記事は、公安調査庁が共産党に関し「暴力革命を否定することなく、現在に至っている」などと公式サイトに掲載していることに触れ、「共産党の危険性は、国も認めた“お墨付き”」と主張した。

さらに共産党の志位和夫委員長が平成27年11月、「北朝鮮にリアルな危険はない」と発言した後、北朝鮮が核実験やミサイル発射を繰り返してきた現状を指摘し「共産党の認識の甘さと無責任さが浮き彫りになった」と訴えた。「共産党はかつて、朝鮮労働党の『兄弟党』として密接な関係を持っていた」とも記している。

共産党の小池晃書記局長は21日に公明党の主張について「事実無根のあまりにひどい内容だ。厳しく抗議する」と反発したが、西田氏は記者団に「すべて事実の裏付けがあり、何ら虚偽ではない」と語った。

公明党は新聞記事と同じ内容を党広報部の公式ツイッターでも発信している。

引用:http://www.sankei.com/politics/news/170622/plt1706220018-n1.html

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