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中国船領海侵犯続く!これでも国防を論じない政党と新聞とは?

こんにちは太郎です!

今回は領海侵犯が続く中国船をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

最近、中国海警局の船2隻が青森県沖の

領海内を航行したことが確認された。

もう日常的になっている。

この件に対して、大手メディアは

なんの報道も論評もしないところが多い!

中国の明らかな領海侵犯に対してである。

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しかも、侵入してくるのは

軍艦である。

明らかに違法で、すぐに撃沈してもやむなしである。

何故、報道機関は一面で報道しないのか

国民の生命と財産の危機ではないのか?

自衛隊が出動して威嚇すべき事態だと思うが?

各政党も何の反応もない、

国会では、相変わらず屁にもならない「加計」問題を

取り上げて、国民の税金の無駄使いにうつつを抜かしている。

今、国会閉会中にやるべき議論は

国防問題ではないか?

九州や中国地方の集中豪雨による被害者救済の議論ではないか?

「加計」問題は何なのか、

ただの文科省役人のクーデターだろう!

議論の余地などない、速やかに切り捨てよ!

それよりも、早く尖閣諸島をはじめとする海域に

自衛隊を派遣し、米軍と共同訓練を実施し

中国船の領海侵犯を防ごう!

威嚇射撃も含む行動を

自衛隊に許可する決議を

国会で行うべきだ。

それが、今の国会での議論である。

国民の生命と財産を預かる国会議員だと言うのなら、

早くやっていただきたい。

どこかの国籍の代表や

首都で素人政治家を大量に発生させて

国家を忘れているような政治家に用はない!

真の政治家、ジャーナリストが早く出てきてほしい!

本当に、日本は中国の属国の道を選ぶのか?

真の国会議員よ立ち上がれ!

立ち上げってくれ!!

政府が中国船領海侵入に懸念伝達

政府は、中国海警局の船2隻が青森県沖の領海内を航行したことについて、17日に外交ルートを通じて懸念を伝えた。事実関係や領海侵入の狙いを明らかにするよう申し入れたが、中国側は国際法上認められている無害通航だったと主張したという。

懸念伝達は外務省の金杉憲治アジア大洋州局長が17日、劉少賓駐日中国公使に対して行った。

この2隻は15日にも九州北部沖の長崎・対馬と福岡・沖ノ島周辺の領海に相次ぎ侵入し、外務省の遠藤和也中国・モンゴル第1課長が同日に駐日中国大使館参事官に懸念を伝えていた。中国船による領海侵入が相次いだため、懸念伝達を行うレベルを引き上げ、金杉氏が申し入れた。

政府は中国船の航行が無害通航には当たらない領海侵犯だった可能性もあるとみて、中国側の意図に関し分析を続けている。

出展:http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180009-n1.html

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