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沖縄メディアは治外法権か?違法記事を平気で掲載!すぐに逮捕を!

こんにちは太郎です!

今回は沖縄県紙の不法取得記事掲載をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

沖縄県紙の「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、

立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内で

基地建設反対派らが不法に撮影した

写真やその情報に基づく記事を掲載したようだ。

防衛省沖縄防衛局は

両社を含む沖縄県政クラブ加盟各社に対し今後、

不法行為から得た情報を基にした報道をしないよう文書で要請した。

もうなんでもありの

沖縄県紙!

法律違反なんて思っていないのだろう!

いったいどんな人が記事を書いているのだろうか?

たぶん、沖縄県民の事など何も思っていない人たちが

記事を書いているのだろう。

そうでなければ、違法行為で得た情報など相手にするはずがない。

まともな新聞社の記事は少なくとも

ネタ元の確認はしているはずだ!

ネタ元が違法でも記事にして流すのは

朝日新聞が有名だが

沖縄県民紙はその上を行くようだ!

本当に、かわいそうな沖縄県民である。

そんな新聞取って何故読むのか疑問である。

買わなければよいのに!

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嘘や訃報取得の記事を載せている新聞なんて、

三面記事のオンパレードの週刊誌以下ではないか?

そんな新聞を購読している県民の気持ちもわからない!

もう共産党や、中国の言いなりや

提灯記事満載三面記事新聞のように

本土にいると思えてくる。

尖閣諸島で毎日のように中国船が

領海侵犯を繰り返していることや

そのために漁民んが漁場を失っている記事はあるのだろうか?

中国人や企業が静に沖縄の主要な土地や建物、

企業などを買い進めていることの記事は

書いてあるのだろうか?

北海道での中国による水源買い占めに記事は

地元紙に乗っているが

沖縄での土地や企業の買収はどうだろうか?

気が付いたら、中国人の下請け企業や

土地オーナーが変わっていた。

なんていうことになっているかもしれないのに。

この危機感を訴える新聞の存在はあるのだろうか?

かつてのアメリカ統治が空け、

数十年したら中国の植民地になっていた!?

これを沖縄県民は願っているのだろうか?

チベットのようになってからでは遅いのである。

県民紙の責任者はどんな考えなのであろうか?

中国人だったりして?

それならもう手遅れか!

ガンバレ沖縄県民!

琉球新報、沖縄タイムスが米軍施設内での不法撮影写真を掲載 沖縄防衛局が「適切な措置」要請

沖縄県紙の「琉球新報」と「沖縄タイムス」が、立ち入りが禁止されている米軍施設・区域内で基地建設反対派らが不法に撮影した写真やその情報に基づく記事を掲載したとして、防衛省沖縄防衛局は20日、両社を含む沖縄県政クラブ加盟各社に対し今後、不法行為から得た情報を基にした報道をしないよう文書で要請した。

問題となっているのは、琉球新報、沖縄タイムスの今月14日付、19日付の写真と記事。写真はいずれもカラー。

14日付では琉球新報(1面)、沖縄タイムス(28面)が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設で、ヘリ基地反対協議会「ダイビングチームレインボー」が13日、米軍キャンプ・シュワブ内の辺野古崎北側に防衛局が建設しているK9護岸付近の海底で撮影したコブハマサンゴの写真と、撮影者のコメントなどを報じた。

琉球新報は、ダイビングチームレインボーがコブハマサンゴを確認した場所を示す地図も掲載した。

19日付では、東村と国頭村に広がる米軍北部訓練場内に昨年末、建設されたN1地区とH地区のヘリコプター着陸帯(ヘリパッド)で、防風ネットが外されたことで植物への環境上の影響に抗議する市民が17日に撮影した写真と、状況を説明するコメントなどが掲載された。琉球新報は29面、沖縄タイムスは28面でそれぞれ伝えた。

防衛局によれば、いずれも一般の立ち入りが禁止されている臨時制限区域や施設・区域内で写真が撮影されており「日米地位協定に伴う刑事特別法」(刑特法)2条に抵触する。同条の規定では「1年以下の懲役または2千円以下の罰金もしくは科料」に処される。

防衛局によると、両社には掲載日に口頭でこのような報道をしないよう申し入れた。両社は「提供写真が違法に撮影されたことは認識している。(抗議は)承っておく」という趣旨の回答したという。

防衛局は「報道の自由はあるが、不法に得た情報に基づく報道はコンプライアンス上問題があり、大変遺憾。また(撮影された)区域内では工事が行われており、無断で入るのは非常に危険だ」としている。

防衛局は、沖縄県政記者クラブ加盟各社に「新聞などで報じるにあたっては、その情報源が不法行為により得られたものか否かを十分に精査し、適切な措置をとられることを要望する」と通知した。

関係者によると、今年1月には琉球新報と沖縄タイムスの記者各1人が乗った船舶が、米軍キャンプ・シュワブ沖に設定された臨時制限区域内に、警備業者の警告に従わず立ち入る事案が発生していた。

出展:http://www.sankei.com/entertainments/news/170720/ent1707200007-n1.html

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