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北海道を中国爆買い!32番目の省に!国は戦争状態を気付け!

こんにちは太郎です!

今回は中国の北海道の領土爆買いをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

昨年1年間で外国資本に買われた森林は実に“東京ディズニーランド15個分”--4月28日、

農林水産省が発表した調査結果が永田町や霞が関に衝撃を走らせている。

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このニュースが流れて、

何か変化があるか見ていたが、

政府や野党の国会議員に動きはない!

いったい何を考えているのかわからない

昨今の国会議員である。

国土防衛を考えない国会議員はいらない!

相変わらず、国会では「加計」問題だけが

政治問題のようである。

情けない限りだ!

与党や野党の議員から

北海道の土地をかなりの勢いで爆買いされているのを知らない議員はいないだろう?

しかし、誰も危機感を持たないのはなぜだろうか?

今国会で議論すべき問題は

国土防衛である。

尖閣諸島の領海侵入や津軽海峡の侵入!

それも大事!

もっと大事は、領土買収である。

農林水産省が捕まえているだけで「東京ディズニーランド15個分」が

昨年買われたのである。

勢いは今年に入っても止まらない!

それ以外にも、大学を中心に運営している

企業も買いまくっているようである。

狙いは、留学と称して日本に中国人を

合法的に送り込むことだ!

日本は内から攻められているのだ!

もはや戦争状態である!

早く気づいて、対抗措置を取らないと

本当に戦わずに分けてしまう。

中国の植民地となってしまうのだ!

内部から中国化してしまいには北海道が中国の32番目の省にされてしまう。

しかも、合法的にかもしれない?

そんなことになっているのに

国会議員は、何を国会で論戦ゲームしているのだ。

とち狂った野党代表の国籍などもはやどうでもよい。

早く中国との領土防衛戦争を認識しないと

本当に負けてしまう!

頼むから、早く手を打ってくれ!

国会議員のみなさん!

早く目を覚ませ!

「北海道を中国32番目の省に?」止まらぬ買収 『爆買いされる日本の領土』宮本雅史著

外国資本による日本の不動産買収が止まらない。たとえば長崎県・対馬には韓国が、北海道各地には中国が仕掛けている。北海道では、ほぼ村ごと買収された例もあり、「北海道を中国32番目の省に?」といわれるほどの勢いだ。

過疎化や経済疲弊で、背に腹は代えられない地元の事情もある。だが、わが国には、外国人の土地取得に歯止めとなる規制もなく、逆に売買を加速しそうな施策の動きさえある。

著者が「武器を持たない戦争」と呼ぶ外国資本による日本の国土買収。その驚愕(きょうがく)の実態をリポートし、安全保障の警鐘を鳴らす。(角川新書・800円+税)

出展:http://www.sankei.com/life/news/170723/lif1707230008-n1.html

関連記事:外資の土地買収の対策急げ!中国の実効支配がはじまっている!

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