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民進党の新代表を予想する?共産党問題で解党のほうがいい?

こんにちは太郎です!

今回は蓮舫代表の辞任を受けて新代表の予想をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

蓮舫代表は先日の記者会見で、いわゆる”二重国籍問題”について資料を公開しました。

さらに都議選での惨敗で、党内や国民からの信頼は離れていく一方という状況でした。

そんな中で、野田幹事長の交代人事が暗礁に乗り上げ、

今回の辞意発表になったようです。

そんな蓮舫氏の後任は一体誰になるのでしょうか?

今の関心は、新代表の選出に移ってきました。

ネットでの反応を見てみましょう!

では、次の代表は誰でしょう。

まず名前が出たのは「前原誠司氏」です。

元外務大臣ですね。

経験は十分のようですが、

一度党を出て新党結成に動きましたね。

次は「枝野幸男氏」です。

前幹事長をやっていましたね。

東日本大震災時に結構動き回っていましたので、

”働き者”というイメージがついているようです。

国民からの支持も得やすいかもしれませんね。

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あとは、元代表の「岡田克也氏」です。

政権を自民党に奪われたイメージのある人ですね。

3人三様です。

はたして、この中から選出されるのでしょうか?

この人たちでだれがなっても代り映えがしない気がしますが。

これ以外に、有田芳生氏、辻本清美氏、玉木氏なども上がっているようですが

ネタ以外何物でもないでしょう!

そう思うと、本当に民進党も人材がいないのではないでしょうか?

私は、一層の事解党して新党をそれぞれも主義にあった人達でつければいいと思いますが?

今の民進党は、中道から極左までのごちゃまぜ集団と見えます。

だから意見の集約ができないのではないしょうか。

いっぺん同じ志の人が集まってみてはどうでしょうか?

その中の新党が自民党の受け皿になっていく

こう思うのですが。

そのほうが国民の支持を得やすいような気がします。

特に共産党との共闘は刃ですね。

共産党は国をむしばむシロアリだと言うことは

国民も理解しています。

言っていることは、結構正しいことですが、

肝心の国の姿が違います。

目指すは、中国か北朝鮮ですから!

言論、報道、勉学、思想あらゆるものの自由が無い国家を目指します。

共産党一党支配の国家です。

その実現までは何でもする政党です。

今は、国民に受けようと努力しているだけです。

皆さんはわかっているのです。

だから民進党も、覚悟がいるのです。

共産党と一緒にやりたい人と

やりたくない人だけでも別れないと

いくら代表を変えても同じではないでしょうか?

これからの民進党の代表の人選をしっかりと見たいと思います。

自民党の受け皿になる政党は必要です。

これは国民みんなが持っている気持ちでしょう。

でも、その政党が出てこないのです。

前回の民主党のようにせっかく選ばれたのに

勝手なことをしてこけた!

こんなことはもう御免なんです。

しっかりと、国民の幸せを目指す政党がほしいのです。

国民の安全安心を守る政党がほしいのです。

民進党のみなさん、もう一度考えてください。

国民は何を望んでいるか?

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