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沖縄2紙【報道しない真実】がバレる日!県民から隠蔽の偏向報道!

こんにちは太郎です!

今回は八重山日報の沖縄本島に進出をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

今年の4月、石垣島の零細新聞社である、

八重山日報が沖縄本島に進出して4カ月。

その報道による真実を伝えている。

沖縄本島と言えば、県紙2紙が圧倒的シェアを誇っている。

「琉球新報」「沖縄タイムス」がそれである。

ここに、石垣島の零細新聞社の八重山日報が切り込んだ!

あまりにもひどい偏向報道は、

今までも、本土では知られていた。

特に近年ネットではよく知られている。

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しかし、沖縄本島の人たちは生活の一部となていた。

この生活の一部に載せられた記事は信じるしかなかった。

ほかのメディアはなかったのである。

県紙2紙は70年代から報道協定を結んでいたと言う?

自衛隊を有利にする記事は書かない。

基地反対闘争を支持する。

しかし、今年の4月、八重山日報が上陸して様子が変わってきた。

県紙2紙の報道しない真実が明るみに出始めたからだ。

基地反対に対しての地元住民の声もわかり始めた。

今まで辺野古への普天間基地移設に辺野古の住民は

全員反対と報じられてきた。

しかし、ある記者が直接辺野古の住民に取材すると

その9割が条件付き賛成なのである。

取材した記者は驚いた!

なぜ今までその事実が報じられなかったのか?

住民の答えは簡単である。

東京の大手記者や地元の記者は、

取材に反対派のテントの行くのみで、地元の住民に

話を聞いた人はいなかったと言う!

初めての、住民への取材だったのだ。

こんなことすら、今まで東京の大手新聞も、

報道しなかった。

もちろん、沖縄県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」は

一度も報道していない。

ようやく、八重山日報効果が表れ始めたのである。

今まで、県紙2紙の報道協定があることはばれている。

これも、県民への真実の報道を隠す協定である。

沖縄の県民は、是非真実を理解するように努めてほしい!

本土の報道だって同じようなものが多いが、

報道機関が多いために比較できる。

東京新聞や、朝日新聞、

HNHKですら偏向放送をしていると感じる時がある。

いろいろな報道から事実を捕まえる訓練をしているようだ。

でも、我々読者、視聴者は選択の自由をもって

ニュースと向き合う必要がある。

沖縄の県民のみなさんも是非、複数のニュースを比較してほしい。

最近は、スマホでのニュースの配信が多くなった。

これを活用するのも一手だろう!

出来るだけ、真実をつかんでほしい。

基地反対派の迷惑行為と自衛隊の地道な活動 「沖縄タイムス」「琉球新報」見て見ぬふり

石垣島の零細新聞社である八重山日報が今年4月、沖縄本島に進出して4カ月。県紙「琉球新報」「沖縄タイムス」が圧倒的なシェアを誇るなか、独自の取材活動を展開し、部数はほぼゼロの状態から一気に2000部を超えるに至った。長年、大手メディアが県民の目から隠蔽してきた「不都合な真実」のベールが、ようやく剥がされようとしている。(夕刊フジ)

「警察の行為で大渋滞が発生しています」

4月、米軍普天間飛行場の移設先である名護市辺野古のキャンプ・シュワブ前。機動隊員たちが、工事車両の進入を阻止しようと座り込む反対派を次々と強制排除すると、反対派の1人が声を張り上げた。

反対派の座り込みで工事車両が停車を余儀なくされているため、国道では大渋滞が発生した。通勤、通学の住民も立ち往生している可能性があるが、反対派はあたかも渋滞の責任が警察にあるようなプロパガンダを発信している。

八重山日報は反対派の座り込みで起きている大渋滞や、憤る地元住民の声を報道したが、県紙に掲載されたのは「国が工事を強行しても絶対諦めない」という反対派のコメントだけだった。

県紙が「見て見ぬふり」なのは反対派の迷惑行為に限らない。

「何度も取材をお願いしているのに、県紙はほとんど報道してくれない」。こう嘆くのは自衛隊員だ。

先の大戦で激しい戦火にさらされた沖縄本島には、膨大な不発弾が埋まっている。自衛隊員は連日、手作業で信管を抜き取り、不発弾を安全化する命懸けの作業に従事している。

離島で発生した急病人やけが人を、医療施設の整った本島に空輸するのも自衛隊の重要な任務だ。これまで、1万人近い人命が救われた。

しかし、県紙は県民の命を守る自衛隊の活動を、紙面からほぼシャットアウトしている。ジャーナリストの井上和彦氏によると、反戦意識の強い沖縄メディアの間では、自衛隊に有利な報道をしないという「報道協定」が70年代から存在するという。

八重山日報は、不発弾処理や緊急患者空輸の件数を毎日紹介している。ささやかながら、日夜奮闘する自衛隊の応援団でありたいからだ。

7月、沖縄で開かれた「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民の会」の集会で、購読紙を県紙から八重山日報に切り替えたという男性がこう発言した。

「ドクターから胃潰瘍を手術しないといけないといわれたが、県紙の購読を止めると3カ月で完治した」

朝、新聞を開いて血圧の上昇を感じる県民は少なくない。健康のためにも、ぜひ八重山日報のご一読をお勧めしたい。

■仲新城誠(なかしんじょう・まこと) 1973年、沖縄県石垣市生まれ。琉球大学卒業後、99年に地方紙「八重山日報社」に入社。2010年、同社編集長に就任。同県のメディアが、イデオロギー色の強い報道を続けるなか、現場主義の中立的な取材・報道を心がけている。著書に『「軍神」を忘れた沖縄』(閣文社)、『翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走』(産経新聞出版)、『偏向の沖縄で「第三の新聞」を発行する』(同)など。

出展:http://www.sankei.com/politics/news/170811/plt1708110004-n1.html

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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