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防衛省の概算要求で30年度は最高額!自力防衛へ装備を増強!

こんにちは太郎です!

今回は防衛省の概算要求をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

22日、防衛省の30年度概算要求が分かった。

計上する額は過去最大規模になるとのこと。

計上する金額は、5兆2551億円である。

細かい内訳はまだわかっていないが、

北朝鮮や中国を意識しての装備の増強が中心となろう。

今の、自衛隊の装備はまだまだ不十分と思える。

まずは、北朝鮮のミサイル攻撃に対処できるようにすべきである。

そうなると、まだまだ足りない。

もっと最新鋭の装備を増やすべきである。

あとは精鋭部隊の増強である。

そうやって自国を守る力を蓄える必要がある。

大事なのは装備ではなく使う人々の質である。

こっちの方にもお金をかけてほしい。

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防衛省 概算要求5.2兆円“過去最大”に

防衛省が来年度予算案の概算要求で過去最大となる5兆2551億円を計上することがわかった。

防衛省は北朝鮮の弾道ミサイルに対応するため、イージス艦のミサイル防衛システムを陸上に配備する「イージス・アショア」の導入予算を金額を明示しない形で盛り込む。また、イージス艦に搭載する新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の取得費用など1791億円を計上する。

一方、価格の高騰から導入の中止も検討されていたアメリカ軍の無人偵察機「グローバルホーク」の取得に144億円を計上していることがわかった。北朝鮮情勢などをふまえ、警戒監視能力の向上を重視したためという。

出展:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170822-00000038-nnn-pol

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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