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岡野俊昭【真実の種】を応援する!歴史を正しく後世に伝える!

こんにちは太郎です!

今回は『真実の種』を育てる会」代表岡野俊昭さんをお伝えします。

それでは見ていきましょう。

5日、慰安婦問題や南京事件などの真相を明らかにし、

正しい歴史を次世代に伝えることを目的にした民間団体「『真実の種』を育てる会」が、

設立記者会見をした。

代表は、岡野俊昭・元千葉県銚子市長

これまでの外交の失敗で、歴史を正しく伝えず

捏造されたりした、これを正したいとした。

特に、慰安婦問題や、南京事件などの真実を明らかにして

世界に発信して、後世に伝えるとした。

全く同感である。

これまでの慰安婦や、南京事件は

日本人が日本を貶める発言から始まった。

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まず、日本人が真実を明らかにして

国民の歴史として確認する。

そして、共有する。

この事を始めよう!

特に慰安婦は、一番悪いのは

河野洋平氏がいまだに反省して事実を言わないことだ!

時の官房長官が、日本人を貶めた!

この事実に韓国が突っ込み

ゆすりたかりが始まったと思う。

ここを断ち切る必要がある。

河野洋平氏はいったい日本人か気になる?

韓国から何らかの支援でも受けていたのではないかと勘ぐってしまう。

いまだに、慰安婦は正しいと思っている

これを、反省してもらい、

間違いを表明してもらいたい。

朝日新聞も、吉田清治のインチキ文章の訂正をした。

その後の朝日新聞の行動には不満だが、

慰安婦報道を間違いと認めた!

そして、吉田清治の息子はその韓国にある碑文の撤去を願い出た。

撤去はできていないが、

親の不名誉を取りたかったのだろう!

吉田の実子ですら、慰安婦問題を嘘として、

その事実を世界に訴えている。

日本人はみな真実を語るべきだ!

特に、河野洋平氏の罪は大きい!

生きている間に、自分が犯した失敗は

綺麗に拭ってほしい。

多くの日本人が名誉を傷つけられてのだ!

日本人の大事な税金もかすめ取られている。

早く、反省をしてほしい!

私は、「『真実の種』を育てる会」の活動を全面的に応援したい!

ほとんど無力だが、このような情報を伝えることぐらいできると思う。

岡野俊昭氏も頑張ってほしい。

真実は最後は必ず勝つとは限らない。

特に歴史は勝者の歴史と言われるくらいだ!

負けた日本は、言われっぱなしである。

だから、日本人がみんなで真実を発信する必要がある。

それが、歴史となるように、

真実の発信をしよう!

左翼系慰安婦団体に対抗する「真実の種」設立 代表の岡野俊昭氏「歴史の真実を伝え、世界に正しく発信」

慰安婦問題や南京事件などの真相を明らかにし、正しい歴史を次世代に伝えることを目的にした民間団体「『真実の種』を育てる会」が5日、東京・内幸町の日本記者クラブで設立記者会見を開いた。平成27年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意に反対する日本の活動家らが6月に立ち上げた「希望のたね基金」(代表理事、梁澄子・日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表)に対抗する。

「真実の種」の代表に就任する岡野俊昭・元千葉県銚子市長は「外交の失敗により、次から次へと日本をおとしめる捏造(ねつぞう)の歴史が世界に広がってしまった」と訴えた。その上で「未来を生きる子々孫々のために歴史の真実を伝え、世界に正しく発信していかなければならない」と述べ、設立の意義を強調した。

主な活動については、国内外に点在する「反日」展示施設の視察・調査や、日本人学生への歴史問題講座などを予定している。

また、旧日本軍が20万人の女性を強制連行したなどと主張する「希望のたね基金」に対し、「慰安婦問題の解決の定義」など10項目にわたる公開質問状を送り、公開討論会の開催も申し入れた。

出典:http://www.sankei.com/politics/news/170905/plt1709050055-n1.html

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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