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【尖閣最前線】宮古島で警備訓練強化!島民を中国侵略から守る!

こんにちは太郎です!

今回は宮古島に離島初の海保射撃訓練場をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

中国の尖閣諸島への侵入は後を絶たない。

ニュースにならないほど、頻繁に侵犯している。

最近は海だけでなく、空もターゲットになってきた。

中国は日本人があきらめるくらいにしつこく繰り返すのが

常套手段である。

いつの間にか既成事実を積み重ねて奪う!

今の尖閣諸島も、

沖縄の海や上空の飛行もそんな戦略で行われている。

断固阻止しなければならない!

数の力で押し寄せる中国は、本当に嫌になるくらいしつこい!

このまま、何もしないといつの間にか

尖閣諸島は中国の国旗が立つことになる。

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南沙諸島がいい例で、

軍事施設を作って自分のものにしてしまう。

完全な侵略である。

尖閣諸島も、今まさに狙われている。

少しでも気を抜くと、一気に攻めてくる。

最初は、漁民の格好をした兵士が上陸する。

あくまで海難事故の避難として上陸し

救助目的で、軍隊が出動し取り囲み

国旗を立てる!

こんな、尖閣諸島占領行動が

素人の私にでも描けてしまうくらい恐ろしい!

だから、気を抜かず守りぬかないといけない。

しかし、現状の海上自衛隊の配備だけでは手薄のように思える。

もう少し沖縄防衛の予算を増やしてほしいところだ!

装備だけでなく、人員の増強も大事だと思う。

中国は数路使って来ている。

日本も、ある程度の人員は必要だろう!

その為の予算措置をしてほしい。

また、宮古島付近の離島に

自衛隊んが増えることは

しまの経済にも寄与する。

島民を守り、島民と共に暮らす。

これが自衛隊の役割だろう!

沖縄県への経済支援の増額は防衛のために回せばいい。

その資金は、いずれ沖縄の人の役に立つ

だから、いろいろな離党に防衛目的の資金を投下すればいい

これが、県民や島民を守ると思う。

今回は、防衛のための訓練施設を作るとのことだが、

ほかにも、いろいろな離島に

いろいろな、防衛施設を作ってもいい!そうしてほしい!

そうして、中国の執拗な侵略行為に対抗する。

島民、県民の理解を得ながら進める。

特にオスプレイなどは早く配備すべきだ!

離島防衛のみならず、

病人の救急搬送、海難事故の救助など

今のヘリよりも格段優れている。

現在のオスプレイはかなり成熟した機体になっている気がする。

確かに訓練での事故や、故障はある。

しかし、現状のヘリより事故率は低いはずだ!

何でも反対する、反日日本人や

日本人の顔をした中国人、反日韓国人と

日本を貶める輩のいう事など聞く必要などない!

堂々と、島民、県民、国民を守ろう!

その為の訓練設備や人員を増やそう!

しかし不思議なのは、尖閣諸島に毎日のように

中国艦船が来ているのに

沖縄県紙2紙はあまり伝えていない気がする。

こんな大事なことを、「報道しない自由」で

逃げているのだろうか?

いったい誰の為の新聞なのだろう?

沖縄県民に中国が尖閣諸島を侵略しようとしていることを

知らせない、知らないほうが良いと思っているのだろうか?

中国の新聞なのだろうか?

中国の息のかかった組織から

新聞社に資金が流れていないか心配である?

広告など本当に大丈夫なのだろうか?

沖縄県民の皆さん、

大事なことは、報道しない自由で伝わっていませんよ!

肝心なことが?

正確な情報を得る努力をしましょう!

一番肝心なことです。

日本人の格好をした日本人が狙っていますよ!沖縄を!

尖閣最前線、宮古島に離島初の海保射撃訓練場

海上保安庁は、尖閣諸島周辺警備の拠点・宮古島(沖縄県)に常駐する海上保安官の訓練態勢を強化する方針を固めた。

2019年度中に、離島では初の射撃訓練場を整備し、領海侵入した中国漁船の乗組員を想定した制圧訓練も行う予定。尖閣諸島国有化から11日で5年を迎えるが、領海侵入は後を絶たず、同庁は「宮古島の保安官の能力向上は最重要課題の一つだ」としている。

海上保安庁によると、尖閣周辺での中国漁船や中国公船による領海侵入は、国有化された12年以降増加。領海侵入した中国漁船への退去警告数は15年にいったん減少したが、昨年は再び増え、104件に達した。昨年8月には、最大15隻の公船と200~300隻の漁船が尖閣周辺に押し寄せた。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00050131-yom-soci

最後まで読んでくださいまして

ありがとうございました。

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