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蓮舫氏「二重国籍問題」で告発される?

「二重国籍問題」で市民団体代表ら蓮舫氏を東京地検に告発!

蓮舫氏告発される。「二重国籍問題」で市民団体代表らに。
とうとう、告発されるというニュースが入ってきました。

のらりくらりと「二重国籍問題」をかわしてきた蓮舫氏だが、

市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが東京地検に今日にも告発されそうです。
先の参議院選挙で、国籍選択の義務を果たしていないにもかかわらず、選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載して虚偽の事実を公表したとしている。

これでは、有権者をだましたことになるのではないか?

私もそう思います。

有権者をなめすぎです。

早く、納得のいく説明を求めます。

台湾籍の国会議員だったなんて笑い話です。

現在の本人の発表もままならないで、その説明を怠っている蓮舫氏、

「二重国籍」が今どうなっているか、言葉だけではだめなんです。

はっきりと「戸籍謄本」の開示をしてほしいものです。

民進党の皆さん。

あなたの代表が、「国籍」を明らかにできないなんて、

どう思うのですか?


あなたたちの党はどの日本国籍の以外の人でも国会議員に推薦出すのですか?

もう解党して、同じ意志を持つ人で新しい政党を立ち上げたらいかがですか?

その方が、国民の支持を得られると思います。

<産経ニュース>

蓮舫氏を東京地検に告発へ きょう「二重国籍問題」で市民団体代表ら

民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日午後、国籍を選択する義務を怠り、参院選で虚偽の事実を公表したとする国籍法違反と公職選挙法違反の罪で、蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出することが分かった。この問題で蓮舫氏に対する告発が明らかになるのは初めて。

告発状によると、蓮舫氏は17歳だった昭和60年1月に日本国籍を取得。国籍法に基づき、22歳になった平成元年11月28日までに日本国籍か台湾籍のいずれかを選択する義務があったにもかかわらず、選択の宣言をした今月7日まで怠った。

また、16年7月の参院選(東京選挙区)に立候補する際、国籍選択の義務を果たしていないにもかかわらず、選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載して虚偽の事実を公表したとしている。

岡代表らは告発状で「本来であればこの事実(蓮舫氏の二重国籍)を知った有権者の投票による当選はなかった可能性が十分あり、当時の選挙管理委員会と有権者を欺いた」と主張している。

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