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日本人の手で新憲法を!WGIPから抜け出せ!自主独立!

今こそ憲法を議論しよう!70年の押し付け憲法を!検証しよう。

今の憲法を議論しよう、日本人の手で新憲法を!
日本人の手で新憲法を!WGIPから抜け出せ。今の憲法を議論しよう。

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憲法改定について考えよう、時は来た!

洗脳された日本人「平和はただ」のうそをそろそろ見破ろう。

現行憲法制定は押し付けられ憲法との論調が多いこれは下記による。
ウィキペディア)

日本国憲法の制憲過程はGHQの意向が強く反映されたものであり、また原案策定中の1946年2月13日のホイットニーGHQ民政局長との面談席上でGHQ草案の採用が「天皇ノ保持」のため必要でありさもなければ「天皇ノ身体」の保障は出来ないなる主旨の「脅迫」めいた主旨の発言があったことは2月19日時点で幣原内閣の閣僚、3月には昭和天皇や枢密顧問官に報告されている。この経緯は1954年7月7日に憲法改正担当大臣であり直接の当事者であった松本烝治により自由党憲法調査会において広く紹介され、「これでは脅迫に他ならないではないか」という見方を広く導き出すことになった。この主旨での「押し付け憲法論」が広く国民の間に広がったのはこの松本演説によるところが大きい。

ここから「日本国憲法は、太平洋戦争敗北後、日本を占領した連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって作られ、押しつけられた憲法である。日本政府はGHQの憲法改正案を拒否すると天皇の地位が危うくなる(=国体護持の)ため、GHQの憲法改正案をやむをえず受け入れたものである」とする押し付け憲法論や「日本国民自らが定める憲法」にするために憲法を改正して自主憲法を制定すべき、とする自主憲法論が保守派の人々によって強く主張された。

本来なら、日本がGHQによる占領統治を終え主権を回復した1952年4月28日を以て無効棄却と同時に明治憲法に戻すと宣言して、

不都合な部分を改憲するか、加憲しておけばよかったのだが、当時はそれをしなかった。

GHQ作成の現行憲法をそのままにしたのである。
それから、改憲を望む人たちが、必要な議席数獲得を目指したのである。

今回、国会は憲法改定発議に必要な議員数、総数の2/3以上を獲得している。

ようやく、70年たって獲得したのである。

この機会に、憲法の成り立ち、問題点を整理して議論し改憲の発議をしてほしい。

今の国会議員の役割であると私は考える。

今の国会議員の最大の役割である。

私は、一度現行憲法を無効を宣言し、不都合な部分は、現行憲法とする。

旨を発議し、改憲手続きに入ってほしい。

そうすれば、自衛隊の違憲もなくなるし、天皇家の皇室典範も元に戻ることになる。
その後、より理想の憲法改定に向けての議論を続け、順次改憲していく。

憲法は絶対的なものではない。

私は、日本人の変化に合わせて変わるものと考えている。
今こそ、憲法改定に議論を広めてほしい!

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