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原子力は大事な国家の技術だ!もんじゅ開発推進賛成!

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もんじゅの後継炉の開発を政府が決めた。

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覚悟を持って進めてほしい。
原子力研究は太陽を地上に作る事だと思う。

これは最大の技術である。

国家のやるべき研究開発の一つである。

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かつての政権を取った民主党で事業仕分けて言って。

2番ではだめですか?いった人がいた。

技術は1番が価値がある物が多いのです。


世界NO1でいてほしい技術及び学問は、

・スーパーコンピュータ

・宇宙技術

・原子力

・医学・物理学・数学・科学

などを挙げたい。

その中で原子力は、資源のないわが国でのエネルギーを考えるに大切な技術の一つと考える。

福島第一原発事故以来後退している原子力技術は、

その足を止めてはいけないと思う。

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今回の決定を私は支持する。

学者の縄張り争いなどしている暇はないのだ。

日本国を救う大事な技術として引き締めてほしい。

もんじゅ後継炉、開発推進へ 政府、10年で基本設計

朝日新聞デジタル 11/30(水) 13:21配信
政府は30日、廃炉を検討中の高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)に代わる「高速実証炉」の開発方針を示した。フランスなど海外との協力や、もんじゅなどの国内施設を活用し、今後10年程度で基本的設計を固める。国費1兆円超を費やしたもんじゅの検証がないまま、開発が進められる。

文部科学省と経済産業省が同日、開発方針の骨子案を、政府の「高速炉開発会議」(議長・世耕弘成経産相)に示した。政府は年内にも、こうした基本方針を原子力関係閣僚会議で決め、2018年をめどに開発に向けた具体的な工程表をつくる。

骨子案では、原発から出る使用済み核燃料を再処理して利用するという「核燃料サイクル」を推進する方針を再確認。「世界最高レベルの高速炉の開発、実用化」を国家目標に掲げた。

高速炉開発は実験炉、原型炉、実証炉と進み、商用炉で実用化となる。骨子案は、原型炉もんじゅの後継となる実証炉開発を「最重要」と強調。そのうえで、フランスの次世代高速実証炉「ASTRID(アストリッド)」など海外施設と連携する方針を明記し、今後10年程度をかけて「基本的設計思想と開発体制を固めていく」とした。新たな実証炉は国内に設置する方針だが、具体的な場所などの言及はなかった。

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