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党首討論空回り!蓮舫代表自身の事は棚上げ!党の過去は忘れ!

蓮舫代表・厚顔無恥さらして討ち死に!党首討論空回り!

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党首討論討ち死に蓮舫代表!自身の事は棚上げ!党の過去は忘れ!
12月7日行われた党首討論で安倍総理と民進党の蓮舫代表が行われた。

蓮舫代表は、IR法案や有効求人倍率、強行採決などで挑んだ。

民進党の蓮舫代表は、自身の「二重国籍」問題や、民主党が行った強行採決は忘れたらしい。
蓮舫代表は、地方に仕事がないと言っているが、総理に有効求人倍率は全県で1倍を超えている切り返された。

これは、地方に仕事はある、しかし待遇が上がっていない、特に医療・介護では、

3K職場で労働環境は最悪、それを外人に押し付けようとしていると質問してほしかった。

また、派遣法改正を訴え、派遣労働者の減少策を打ちだしてほしかった。
IR法案だが、日本人のギャンブル依存症を持ち出すなら、競輪・競馬、ボートレース・パチンコ等のことも取り上げ、禁止にする法案を出せばよいのではなかったか?

競輪・競馬が良くて、カジノが悪い?同じギャンブルだ!

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政権与党の強制採決ばかりと、安倍総理に迫ったが、民主党時代の事は忘れたようだ!

仮にも政権を3年以上も担当した政党である。

自分たちがやって来た事をふまえてそれこそ建設的な討論が見たかった。

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今の民進党は、貧すれば鈍するで、人気取りばかりの質問が目立つ!

今回のような討論は討論になっていない。

私は自民党・民進党の党首が真摯の討論する最大の事案は。

与野党で挑む国防問題である。

アメリカ大統領が交代し、ロシアのプーチン大統領と会談する。

この機会にこそ、中国問題と、日本の安全保障をどうするか?

両党が国民の前で語ってほしかった。
この時期に安全保障に関しての質問をしない野党第一党・党首とは何だろう?

絶対に国民は支持しないはずだ、

支持するのは、反日日本人と外国人(特に中国・韓国)だろう。

蓮舫代表は、ご自身の「二重国籍」問題の解決もほったらかしである。

ご自身の「戸籍謄本」を開示すれば済むことなのにいまだにしていない。

お子さんの為と言っているが、そこは得意の黒塗りにすればよい。
こんな国籍不明の蓮舫代表を国民が認めるわけがないことに、

民進党の皆さんは何も感じないのだろうか?

民進党そのものが不要な政党とみられてきている事にもきずかないのだろう!

かつて、民主党政権誕生時、大喜びした私はさみしい限りだ。

私と同じ思いの人は大勢いるだろう。

そして、すでに民進党と決別している人も!

【党首討論】
民進党の蓮舫代表の質問は間違いだらけ…「息をするようにウソをつく」安倍晋三首相批判は空回り

<産経ニュース>

厚顔無恥とは、こういうことを言うのだろう。民進党の蓮舫代表は7日、初の党首討論に臨み、安倍晋三首相への批判を繰り返したが、議論の前提となる質問は間違いだらけだった。

蓮舫氏は「有効求人倍率は改善されたかもしれないが、東京に一極集中しているからだ。地方に仕事がない」と決めつけた。だが、安倍政権で有効求人倍率は初めて全都道府県で1以上を達成した。「地方に仕事がない」とは言えない。

蓮舫氏は、首相が「強行採決をしたことがない」と発言したとも決めつけた。首相は今年10月の国会答弁で「強行採決をしようと考えたことはない」と述べただけで、勝手な妄想を前提に批判を展開した。

にもかかわらず、蓮舫氏は首相に向かって「息をするようにウソをつく。昨年、安全保障法制を強行採決したじゃないですか!」と叫び、「気持ちのいいまでの忘れる力を何とかしてくださいよ」とも訴えた。

蓮舫氏は自身の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で説明を二転三転させた。日本国籍選択の宣言をしたというが、証明する戸籍謄本の開示はかたくなに拒否している。約3年3カ月の民主党政権時代は、衆参両院の委員会で計24回も「強行採決」を行った。ウソを重ねてきた蓮舫氏こそ、都合の悪いことを忘れる力があるようだ。

「提案型」を自任する蓮舫氏は民進党が長時間労働を規制する法案を提出していることもアピールした。自民党が審議入りを拒否していると主張したが、国会でその責任を首相に求めても仕方ない。首相が「私は独裁者ではない。議員立法は委員会で(審議入りを)判断してほしい」と説明したように、法案の扱いを決める権限は立法府の与野党にある。行政府の長である首相が口を挟めば、逆に「三権分立を侵している」と文句を言うだろう。

首相は経済政策への批判に対し、経済が停滞した民主党政権時代を念頭に「反省から始まらない限り、皆さんに対する支持は戻りませんよ」と諭すなど、余裕の答弁ぶりだった。

それでも蓮舫氏は「首相の答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに『神ってる』」と今年の流行語を使って“ドヤ顔”を見せ、記者団には「自分なりに聞きたいことは聞けた」と自賛した。民進党幹部も「100点だ」と持ち上げたが、民進党支持率が1桁台に沈む理由がよく分かる党首討論だった。(酒井充)

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