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「二番じゃダメ」の蓮舫代表人気不発!「一番ならず」「二重国籍」影響か?

蓮舫代表人気上がらず!出演番組低視聴率。「二重国籍」影響か?

民進党内失望!蓮舫代表不人気!?「二重国籍」影響か?出演番組低視聴率。

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蓮舫代表人気不発!低視聴率。「二重国籍」影響か?民進党内失望!

蓮舫民進党代表の人気が上がらない。

蓮舫さんの“注目度”に賭けた民進党。

期待外れでがっかり。


「二重国籍」問題が出たときダメと思いましたね。

今でも証明していない。


民進党の人たちは良識あるのでしょうか?

参議院は、良識の府と言われていましたね。

たしか!


蓮舫代表が出るテレビ番組で軒並み視聴率が上がらないとのこと。

当然ですね

があがあ個人攻撃ばかりで見るに堪えませんものね!
いくら国会質問だからと言って、

個人攻撃ばかり怒鳴って

誰も見る気がしません。

ましてや、質問に内容なんて何もありませんから!

それが党首としている民進党も同じですね。

視聴率を上げるいい方法があります。

まず、戸籍謄本を開示しますと宣言して番組に出る。

国土防衛論を明確に発表する。

今これをやれば、安倍総理に近づけると思います。

台湾人の蓮舫さんには無理でしょうか?

日本国の防衛論は?
いずれにしろ、早く退陣をお願いします。

日本のために。

今のままでは、人気は上がりませんから。

蓮舫代表、出演番組が軒並み低視聴率 民進党内から失望の声
デイリー新潮 12/14(水) 6:00配信

「二番じゃダメなんですか」でお馴染みの蓮舫代表だが、自分の人気は「一番じゃなきゃ」と思っているハズ。しかし、数字は正直で、代表就任後、出演したテレビの視聴率が軒並み低調。民進党内からは失望の声が上がっているのである。

***

蓮舫氏が代表になったのは9月半ばのこと。代表選の最中から、「二重国籍」問題が喧しくなっていたが、民進党のお歴々は、それでも彼女を選んだのである。

「もちろん国籍の件は気になっていましたけどね」

と、当時を振り返るのは、さる幹部代議士である。

「それよりも、蓮舫さんの“注目度”に賭けたんです。『安倍一強』の中で、メディアがうちの党を取り上げてくれるとすれば、彼女に頼るしかない。それが党勢の回復に繋がると思っていたんですが……」

それから3カ月も経たずに、目論見は崩れつつある。民進党の政党支持率は、直近の調査で9%(NHK)、8%(朝日新聞)など、自民党の4分の1程度で「横這い」が続く。10月の衆院補選でも2連敗を喫した。

「蓮舫さんの“力”を見誤ったな、というのが正直なところです」

そうため息を吐くのは、民進党の中堅議員。

「僕らもテレビ局の記者と付き合いがあるでしょ。“蓮舫さんがうちの番組に出たけど、視聴率が悪いんですよ”という愚痴を聞くんです。実は彼女は知名度が高いだけで、人気があるという評価は幻想に過ぎないんじゃないかって」

■存在意義は?
代表選後、ニュース番組を除いて蓮舫氏がスタジオ出演した番組は計3本。

直近の例が、11月18日のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」である。蓮舫氏はカメラを自宅に入れ、夫婦の寝室もご案内。未成年の娘を登場させまでして視聴率は13・2%。その前の回の「金スマ」は14・2%、前々回は15・4%だったから、彼女にお声がかかることはしばらくなさそうである。

10月24日にはテレビ朝日「橋下×羽鳥の番組」に出て視聴率は5・4%。が、その前回は6・6%、前々回は5・6%をマークしていた。しかも彼女が出た翌週のゲストはアノ鳩山由紀夫氏で6・0%。蓮舫氏は「宇宙人」より視聴者の興味を誘わないようなのである。

9月25日に石破茂氏と出演したTBS「時事放談」は2・6%の数字をご獲得。その前の回は3・4%、次の回は3・7%だから見事に谷間を作ってくれた。ちなみに、石破氏は10月23日の同番組にも藤井裕久・元財務相と出演し、その時の数字は3・1%。引退した80超えの先輩議員より数字がとれない「現役代表」って、大丈夫なのだろうか。

政治部デスクが言う。

「二重国籍のダーティーイメージもあり、最近の蓮舫さんは党内でも引かれ気味。所属議員の中には、彼女がパーティーに来るのを断った人も出てきました。めげずに距離のある議員の会も回っていますが、ストレスが溜まっているのでしょうか、最近痩せてきたと囁かれています」

11月28日、49回目の誕生日を迎えた夜にも、彼女は4件のパーティーをハシゴ。そこへ声をかけたが、何を聞いても無視。代わりに、テレビでは決して見せないしかめっ面をプレゼントしていただいた。

「蓮舫さんは政策も党内調整力も乏しい。人気がないとバレては、代表としての存在意義が疑われてしまいます」(前出・中堅議員)

テレビでのし上がってきた人がテレビで嫌われる。身から出た錆だろうが、これもまた一つの喜劇である。

ワイド特集「1度目は悲劇 2度目は喜劇」より

「週刊新潮」2016年12月8日号 掲載

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