翁長知事、約束を守れ!民主主義を守れ!辺野古埋め立て再開!

辺野古訴訟で国の全面勝訴が確定してた。

翁長知事は約束通り判決を受け入れろ。

反対のための反対はやめろ、反日知事は辞職せよ!

 

国の判決が出た。

辺野古移設に伴う埋め立てについて、国の全面勝訴である。

翁長知事は、判決は受け入れると約束していた。

 

民主主義の根幹の司法の判断が示されたのだ。

沖縄県は、真摯に受け止めて従うべきだ。

辺野古埋め立ての再開を応援すべきである。
沖縄県庁にも、民主主義を理解している人はいるだろう。

司法の判断が出た以上、争うべきではない。

それが県民の利益である。

 

反対のための反対の政治闘争はしてはならない。

行政職員は裁判の判断に淡々と答えて仕事をするべきだ。

そこに政治的発想はいらない。

 

翁長知事は、自分の主張が受け入れられなかったからと言って、

駄々をこねるな。

判決に不服なら、知事を辞めろ!

 

これ以上県民の混乱を助長すべきではない。

いやなら、知事を辞めて、

中国にでも行ってらどうだろうか?歓待してくれるだろう?
これからやるべきことは、少しでも早く辺野古の基地を完成させることだ。

そして、危険な普天間基地を早く移設すべきだ。

それが、県民の安全安心である。
国防に関して。

急いで沖縄の基地の整備をして、規模の増大を図り、

中国からの攻撃に備える必要があろう。
とにかく、辺野古の埋め立てを急ごう!

 

沖縄県の敗訴確定、埋め立て作業再開へ 最高裁判決 辺野古訴訟

<産経ニュース>

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設をめぐり、同県の翁長雄志知事が埋め立て承認取り消しの撤回に応じないのは違法として国が起こした訴訟の上告審判決で、最高裁第2小法廷(鬼丸かおる裁判長)は20日、県側の上告を棄却した。国側全面勝訴とした福岡高裁那覇支部判決が確定した。

政府は判決確定を受けて、中断している埋め立て作業を再開する方針だが、県側は別の対抗手段を取る構え。

仲井真弘多前知事は平成25年12月に移設先埋め立てを承認したが、翁長氏が27年10月に取り消した。国は処分撤回を求めて是正を指示したが翁長氏が従わず、国側が訴訟を起こした。

訴訟では、(1)仲井真氏の埋め立て承認を翁長氏が取り消せるか(2)是正指示に従わなかった対応の是非-などが主な争点となった。

今年9月の同支部判決は「国が説明する国防・外交上の必要性について具体的に不合理だと認められない限りは、県はその判断を尊重すべきだ」と指摘。「普天間飛行場の被害を除去するには移設以外にない」として、仲井真氏の判断に不合理な点はないとした。

その上で、翁長氏が承認を取り消すことは違法で、是正指示に従わないことも「不作為の違法にあたる」と結論づけた。県側が上告していた。

国と県は今年3月に成立した別の訴訟の和解の中で「確定判決に従い、その後も互いに協力して誠実に対応する」としていた。

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