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有効性高いオスプレイ!認めない「反米軍感情」と反日日本人!

オスプレイを認めない「反米軍感情」の人々。

オスプレイが不時着して話題が再び広がった

不時着事故オスプレイ。それでも国を救う安全な軍用機だと思う。

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これまで公表されたデータで、事故件数を取り上げているが、

開発時の事故や、特殊訓練時の事故も入っている。
そして何より、現在運用中のヘリコプターとの比較検討は報じられない。

ヘリコプターは「安全」と思っている人は多いだろう?

でも、空を飛ぶので危険な乗り物では、危険度は高いのが現実だろう。

よくニュースを見ることはないだろうか?

ヘリコプターは、よく事故になる乗り物なのだ!

日常過ぎてニュースにもならない時があるのだ。

しかし、オスプレイはかなり安全な乗り物である。

出なければ、米軍も、自衛隊も導入しないだろう。

使われ方が普通ではないのだ。軍用機だからだ!

アメリカ軍の公表された事故を見ると、

初期段階では、操縦の難しさがあり、中盤は訓練時の扱いの大変さだろう。

今、そんな経験を経てオスプレイは配備されたのだ。

どんな乗り物に100%の安全はない。

ただ、機体の安全性は格段に高くなってきたオスプレイである。

だから、あとは訓練なのである。

盲目的な「反米軍感情」と

日本を貶めたい反日日本人が作り上げたオスプレイ憎しの感情である。

日本人の相手を気遣う心はどこに行ったのだろうか?

<産経ニュース>
オスプレイのメリットに目を向けない「反米軍感情」に取り憑かれた人たち 12月22日

東京電力福島第1原発事故を機に、韓国は福島を含む8県の水産物の輸入を禁じている。かつて生産量の7割が韓国に輸出されていた宮城県産の養殖ホヤは今秋、大量の廃棄を余儀なくされた。

▼放射性物質の検査は今も続いており、安全性に問題はない。科学的根拠より、反日感情を優先させる。いつものやり口ながら、日本人として納得がいかない。在沖縄駐留米軍の関係者も、オスプレイ反対派の主張に、同じような理不尽を感じているのではないか。

▼確かに、沖縄県北部沿岸で不時着して大破した米海兵隊の新型輸送機の無残な姿は、沖縄県民に不安を与えるのに十分だった。ただ事故率でいえば、海兵隊機の平均値に近い。本当に危険極まりない軍用機だったら、世界中に展開する米軍が運用を続け、自衛隊が導入配備を決めるわけがない。

▼航続距離と速さが抜群に優れているオスプレイなら、尖閣諸島にも部隊を迅速に送り込める。離島防衛の「切り札」になり得る。熊本地震の被災者支援でも大活躍した。「反米軍感情」に取り憑(つ)かれた人たちは、そのメリットに目を向けようとはしない。普天間飛行場の辺野古沖への移設が実現すれば、事故に民間人が巻き込まれるリスクはさらに低下する。

▼「県民に被害を与えなかったので、感謝されるべきだ」。在沖縄米軍幹部の発言は、事故を起こした側としてあまりにもお粗末だった。一連の報道を見る限り、翁長雄志県知事らの口から、負傷した乗員の一日でも早い回復を願う言葉が聞こえてこないのも、寂しい。

▼「いつから日本人は傷ついた者を気遣う優しい心根を忘れてしまったのだろうか」。

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