反日活動が来た!やはり来た!

 

パククネ大統領の弾劾裁判騒動が沈静化したのを受け、

韓国内の反日活動が再開された。

この国は、いつものことに自己反省をしない。

 

不都合は「日本のせい」である。

今回のパククネ大統領の政治問題も日本のせいにしてくる。

それが始まったのだ。

 

まずは、情報流布である。

すでに昨年12月の慰安婦問題の解決は「無効」との論調が出始めた。

国家間の約束などなんとも思わない国だ。
わかっている。それが韓国だ、だから毅然と付き合う必要があるのだ。

昨年の慰安婦問題に関しての約束は国家間の約束だ。

それによる問題は、「韓国国内の問題」だと言い返そう!
竹島への上陸問題も発生している。

これも、一つのパフォーマンスだろう。

反日に目先を変えないと生きていけない国民なのだ。

 

自国の生い立ちはもちろん、

正当な世界史を教えない国家の人民は「不幸」を通り越して「悲しみ」を感じる。

しかし、甘い顔はしてはいけない。
韓国は、日本につけ込んで何かを得るしか方法がないと思っている。

中国からはそっぽを向かれ、あとは頼りは日本だけである。

今や、世界中からそっぽを向かれだしているのが分からない国民である。

 

恨みだけと、物まねを文化にして。

生産性のある未来をかけない国民であり、国家である。

だから、政権末期はいつも反日である。
国家の代表が、人気回復にするのが反日である。

だからいつまでたっても成長がみられない。

物まねと恨み、これが韓国である。

 

 

韓国・韓国人とは?

自問する人のいない人間の集団=韓国

こんな国とは付き合いはほどほどが一番である。

 

 

「まあまあね」で片付けよう。

反日には、断固押し返す!これしかないのだ。

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