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オスプレイは危険の嘘!中国嫌がる為の翁長知事の反対?

中国嫌がるので反対翁長知事。オスプレイ配備!

オスプレイが事故後再飛行に反対した翁長知事。

配備そもものに反対している。

訳は、中国が嫌がるからだ。

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オスプレイは危険だという。

しかし、アメリカ軍のヘリで

退役したCH46よりはるかに安全である。
オスプレイの10万時間当たりの事故率は一昨年9月時点で2・64で、他の海兵隊機も含めた平均値と変わりがない。

翁長知事は、こんな数字はどうでもいいのだ。

心配なのは、その能力にある。

オスプレイは給油無しで、台湾を往復できる!

1回の給油で韓国や、上海を往復できる。
これが中国軍の脅威なのだ!

尖閣諸島へもすぐ行ける。

それでは困るのだ。

しかも、運べる荷物が半端ない。

貨物(内部)約9100kg貨物(外部)約5700kg

最大収容人数は26名(乗員含む)

退役したCH46の約3倍の搭載能力を持つ。

スピードは倍、航続距離は5倍以上。

中国が嫌がるわけだろう!
だから、翁長知事や反日日本人が嫌がっているのである。

配備が進むほどに防衛能力が向上する。

早く石垣島に配備すべきだ!

中国が嫌がるオスプレイ飛行再開「尖閣諸島防衛の切り札」 井上和彦氏「反対派は非科学的」

米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイが昨年12月19日に飛行再開したことを受け、沖縄県の翁長雄志知事らは「到底容認できない」などと猛反発している。ただ、米軍は「(事故は乱気流などが原因で)機体自体の安全性は確認できた」という。高い機動力と空輸力を持つ同機は「尖閣諸島防衛の切り札」といわれ、中国が配備を嫌がっているという。(夕刊フジ)

事故発生から6日後の飛行再開だが、民主党政権時代の2012年7月に北海道沖で墜落したF16戦闘機は3日後、13年5月に沖縄県沖で墜落したF15戦闘機は2日後に飛行再開した。

民進党の大串博志政調会長は「拙速な飛行再開は沖縄県民の気持ちに寄り添っていない」と批判するが、今回の飛行停止期間が特別短いわけではない。

オスプレイの10万時間当たりの事故率は一昨年9月時点で2・64で、他の海兵隊機も含めた平均値と変わりがない。

同機には優れた点が多々ある。防衛省の資料によると、オスプレイは、米海兵隊が直前まで沖縄に配備していたCH46中型輸送ヘリコプターと比べて、最大速度は時速約520キロで約2倍、搭載量は約5700キロで約3倍、行動半径は約600キロで約4倍という。

給油なしで沖縄から台湾北部を往復でき、給油1回で韓国南部や中国・上海を往復できるのだ。中国の海上民兵が乗船した偽装漁船の尖閣上陸が懸念されるなか、当然、尖閣にも急行できる。

軍事ジャーナリストの井上和彦氏は「オスプレイの事故率は海兵隊機の中でも低く、退役したCH46の方がはるかに危ない。反対派の批判は非科学的で非現実的だ。一部メディアの報道もひどい。オスプレイは尖閣危機や台湾有事、朝鮮半島有事の際、海兵隊員を急派できる。これを中国は一番嫌がっている。オスプレイ反対運動の裏で、中国関係者が動いているのは周知の事実だ」と語っている。
V-22 (オスプレイ)  ウィキペディア
航空機のモデル
V-22は、アメリカ合衆国のベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル社が共同で開発した航空機である。
愛称のオスプレイとは、タカ目の猛禽類の一種である「ミサゴ」を意味する。
航続距離: 1,627 km
最大速度: 565 km/h
重量: 15,030 kg
全長: 17 m
導入: 2007年6月13日
全幅: 14 m
エンジン: ロールス・ロイス AE 1107C-リバティー

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