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慰安婦像設置対抗措置!韓国交流中断措置に賛成!

韓国との交流は一時中断!慰安婦像設置対抗措置。


韓国との交流はほどほどで!

政府は6日、釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置されたことの対抗措置を発表。

駐韓大使ら一時帰国させた。

対抗措置は、以下の4件

1、長嶺大使、森本康敬釜山総領事の一時帰国

2、釜山総領事館職員の釜山市関連行事への参加見合わせ

3、日韓通貨スワップ(交換)協議の中断

4、日韓ハイレベル経済協議の延期

私は、当然の措置と考える。

むしろ遅かったと思っている。

簡単には解除はできないだろう。

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朴槿恵大統領の弾劾裁判で、韓国政府は機能しなくなった。

現在の韓国正解は、次期大統領の選定で一色の模様だ。

そこで、反日活動が増してくるだろう。

そんな中での、

釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置である。

韓国は多国間の約束をなんとも思わない国民なのだ。

昨年の10億円は、詐欺にあったのに等しい。

いまさらながら、日本の弱腰外交が見える。

また、甘々の日本である。

もうこの連鎖を立たねばならない。

ゆすりたかり、詐欺、約束違反・・・

韓国の常套手段だ。

日本は、韓国との付き合いはほどほどで良い。

何か頼まれたら、「そのうちにね」「またね」としておけばいい。

何も困らないはずだ。

それよりも、日本国内を固めよう。

思想武装、理論武装を進めよう。

対中国の攻撃にも備えなければならない。

韓国などにかまってはおれないのだ。

駐韓大使ら一時帰国へ=少女像設置へ対抗措置―政府
時事通信 1/6(金) 11:19配信

菅義偉官房長官は6日午前の記者会見で、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことに関し、長嶺安政駐韓大使を一時帰国させるなどの対抗措置を講じると明らかにした。

一昨年の日韓合意の精神に反するとして、異例の強い措置に踏み切った。

菅長官は少女像設置について「日韓関係に好ましくない影響を与えるとともに、領事機関の威厳を侵害するもので極めて遺憾だ」と表明。当面の間、(1)長嶺大使、森本康敬釜山総領事の一時帰国(2)釜山総領事館職員の釜山市関連行事への参加見合わせ(3)日韓通貨スワップ(交換)協議の中断(4)日韓ハイレベル経済協議の延期―の四つの措置を取ると説明した。

政府は6日までに、外交ルートで韓国側に伝達。措置をいつ解除するかについて、菅長官は「状況を総合的に判断する」と述べ、韓国政府の対応を注視する姿勢を示した。

2015年12月の日韓合意では、ソウルの日本大使館前に設置された少女像に関し、「韓国政府は関連団体との協議を通じて適切に解決されるよう努力する」とされた。だが、その後、撤去などの動きは進まず、釜山の像についても韓国政府は積極的に阻止しなかった。日本政府高官は対抗措置について「日本の強い抗議の姿勢を示した」と語った。

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