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韓国は感情国家、法治国家にあらず。付き合いはほどほどに?

韓国の現在の実態が明らかになってきている。

私は、市民感情として言いたい。

韓国は未開の感情国家で、法治国家ではない。
韓国から発信される情報を見ていると、

国民感情が政治を動かし、法をも変えている。

民主主義国家で法治国家ならありえないことである。

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韓国の人たちは、法律が制定されて起きたことが、

不満として反対して合法化できると思っているのだ。

あまり法律が得意でない私でもおかしいと思うだろう?

後からできた法律で過去の罪を罰するのだ!

おかしくないですか???


たとえ(あまりいいとは思えませんが)

今日殺人事件を起こし有罪となった。

明日法律が改正された。

明後日無罪になった。

これって韓国では普通とおもっているらしいですよ。

これって、法治国家と言わないでしょう?

事後法って言いますね。

事後法は、国際ルールでは禁止ですよんね。


もう一つ、

国際条約(準ずるもの)は国内法の上位にある。

これを理解することの難しい国ですね。

というより、理解できない国民です。


だから、日韓基本条約なんて理解できないのでしょう。

日韓基本条約
1965年6月22日に日本(佐藤栄作首相)と韓国(朴正煕大統領)の間で締結された条約であり、簡単に言うと
戦後保証問題は解決済みであり、韓国・韓国人は日本・日本国民に対して賠償を要求することが一切できない
ことの根拠である。


韓国人はその歴史があまりにもみじめなため全否定したいのはわかりますが、

なぜ、そんなに本当の歴史を怖がるのですか?

堂々と、日本とともにアメリカと戦ったと言えばいいと思うのですが。

その前の歴史も、きちんと肯定すればいいのではありませんか?

中国の属国で言いなりになっていたのは事実でないですか?

儒教を、国教としたのも事実で、庶民は貧しく苦しんだのも事実でしょう。

李氏王朝時代、小国ゆえに、大国のはざまで自分を守るため、

いい暮らしをするため、韓国の指導者は国民をどう扱ったのですか?

事大主義、仕方なかったのではないですか?

王大義なく、民貧す。じゃなかったのではないですか?

ちょっと日本の指導者とは違っていましたね?

そのころの日本の指導者は、民豊にして、王喜ぶです。


現在の戻ると、同じですね。

せっかく日本が応援したのに、自分たちが一番なんて夢見て、

残念でしたね!


ここで、しっかりと足元を見てみませんか?

韓国の人々は。

歴史、歴史と言っている虚しさを。

時代が進むことに、歴史は極冠的に事実に近づきます。

近現代は、その外交文書が残っており、公開されます。

そして、事実が決定されます。
ここには、感情はありません。事実の積み重ねだけです。

歴史ですから。

客観的事実だけです。

慰安婦はなかった、高級売春婦だった。

しかも、自国の女衒に買われた売春婦だった。

これが、慰安婦の事実です。


100年後の事実です。

残念ですけど、今このことを争うことは無意味です。

建設的ではありません。

ただ、韓国国民は理解できないかもしれません。

その時の感情ですべてを判断する国民だからです。

理化学も変わっている唯一の国家かもしれません。

定理、常数、公約などの言葉が確定していない国家のままだと思います。

世界から隔離された地域になっているかもしれません。

または、どっかの国の端に張り付いているかもしれません。

日本は関係はなくなっているでしょう。

それでいいと思います。

だから、今からあまりかかわらないほうがいいのです。

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