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韓国は共産化する?北朝傀儡政権の誕生か?

韓国大統領は親北朝鮮政権になる。共産国・韓国の誕生だ!

朴槿恵大統領の失脚に伴い新大統領選挙が行われる。

現在の候補者は、ほとんどが親北朝鮮だ。

国民の民主主義を捨てて、共産化へ向かいそうだ。

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最近のデモも、民主主義のように見えるが、

実態は、共産党の抗議デモに見えるという。

すでに韓国社会には北側の信奉者が多数おり盛んに活動しているという。

よく知られた、慰安婦推進団体はその典型だろう。

韓国挺身隊問題対策協議会。略称は挺対協。

慰安婦像を世界に広めている団体である。

この団体は、資金は日本から出ているとされる。

その資金は、日本キリスト教団から提供されている「平和聖日献金」など。

韓国内では、北朝鮮の利益を代弁する親北団体と見られている。

もう、国内の活動は、慰安婦一辺倒でそれは、

反日無罪!で票になるので政治家はすぐに使うフレーズのようだ。

もはや、慰安婦は政治の道具である。

飯の種であるのだ。

それを利用した、北朝鮮の工作員は確実に共産化のほうにもっていこうとしているように思える。

今、その動きが顕著だと指摘する人も多い。

韓国は共産化すると。

国民もそっちのほうに誘導されていると言う。

日本は、備えをする時に来た。

共産化韓国の誕生に対抗するために。


国民共産感情国家・韓国この誕生に準備をしよう。

今まで信頼で築いてきた約束は反故にされる。

責任はすべて日本に押し付ける。


そのためには、韓国は相手にしないことで成り立つように対策を打つ。

現実にある脅威だが、対応は国防で行う。

民間は、徐々に手を引く。

こんなように少しづつ離れればいい。

泣きついてきても、アメリカにどうぞと振ってしまおう。

アメリカ言われたら、慰安婦がねと逃げよう。

日本から見放され…共産主義体制という究極の「HELL KOREA」へ舵を切った韓国 朝鮮近現代史研究所所長・松木國俊氏
朴槿恵(パク・クネ)氏が「親の七光」で大統領になったのが、韓国の不幸の始まりだった。海千山千の政治家や官僚に太刀打ちできるはずもない。たちまち引きこもり「深窓の大統領」と化した。(夕刊フジ)

めぼしい「実績」と言えば、中国の習近平国家主席との「蜜月関係」構築ぐらいだろう。それも今年1月の北朝鮮の核実験で吹き飛んだ。中国は助けてくれなかった。

誰も信じられなくなった朴氏は、最後は「神頼み」となり友人でシャーマンの崔順実(チェ・スンシル)被告にのめり込んでいく。彼女のためにあらゆる便宜を図り、ついに自分の行為が非合法であることさえ分からないほど、判断力がマヒしてしまった。

非力な朴政権のもとで、財閥オーナーは一族の利益ばかりを追求し、社会格差が絶望的なレベルまで拡大した。庶民の大部分は、大学を出ても正社員に採用されず、ワーキングプアとして薄給に甘んじている。

「恋愛」「結婚」「出産」「親からの独立」「人付き合い」、さらに「夢と希望」まで捨てた「七放棄」という言葉が飛び交う。多くの若者が自暴自棄になって、「HELL KOREA!」(韓国は地獄だ!)を叫び始めた。
その一方で、韓国経済そのものが失速した。

鉄鋼業や造船業、石油化学工業は中国製品の安売り攻勢にあって瀕死(ひんし)状態である。頼みのサムスン電子も、スマートフォン「ギャラクシーノート7」の連続爆発で致命的打撃を被り、成長エンジンを失った韓国経済は、今や墜落寸前である。

これまでは、韓国が危機に陥るたびに日本が救ってきた。しかし、慰安婦問題での日韓合意であえて10億円を払っても、慰安婦像を撤去しないばかりか、韓国は慰安婦を世界遺産に登録すべく狂奔している。

「反日韓国には何をやっても無意味だ」

そのことにようやく気が付いた日本人は、これ以上韓国の面倒を見るつもりはない。

絶体絶命となった韓国では、ここぞとばかり左翼が国民を扇動し、国中に「朴槿恵よ退陣せよ」の怒声が渦巻き、朴政権は事実上崩壊した。政界も経済界も大混乱を極めるなか、来年夏には新しい大統領が決まるだろう。有力候補はほとんどが「親北・反日」だ。国全体をガラガラポンしたい民衆の支持を集めて、急進左翼勢力が政権を握る可能性が極めて高い。

そうなれば、米軍は朝鮮半島から撤退し、韓国は北朝鮮にのみこまれる恐れがある。

2017年は、日本から見放された韓国が、共産主義体制という究極の「HELL KOREA」へ舵を切った年として、歴史に刻まれるかもしれない。

■松木國俊(まつき・くにとし) 朝鮮近現代史研究所所長。1950年、熊本県生まれ。73年、慶応大学を卒業し、豊田通商に入社。直後から韓国担当を務め、80~84年、ソウル事務所に駐在する。秘書室次長、機械部次長を経て、2000年に退社。松木商事を設立する。韓国問題を長く研究しており、「慰安婦の真実国民運動」前幹事長。著書に『こうして捏造された韓国「千年の恨み」』『韓国よ、「敵」を誤るな!』(ワック)など。

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コメント

  1. 杉本 より:

    共産化に特化して言えば、結局北東アジア情勢は単純に言うと、満州国建国辺りの時代からあまり変わってないように思う。戦前の日本は共産化を韓国併合によって朝鮮半島で食い止めていたが、戦後それはアメリカの役割となり、そのアメリカも現在役割を終えようとしているように思う。結局は100年前から懸念された、日本の周囲は共産化してしまうと言う事態になるのではないか?以前と形態は変われどもだ。今の韓国に、金玉均の様な人物が居ることを期待したい。