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これが韓国だ!韓国民の素性!理屈と通らず!

韓国本性発揮!盗難仏像返さず。

長崎県対馬市の観音寺から盗まれた仏像を返すように行われていた裁判で、

判決は、返す必要なしとなった。

本当に口あんぐりである。

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盗んだ物がその元の所有者へ返還されないなんて何だろう?

韓国の国内でもこんな裁判が通用しているのだろうか?

法律とは、崇高なものではないのか?

この判決で、韓国は、法治国家とは言えない国であることが示された。

そう思うと、すべて納得する。

慰安婦の問題もその通りだ。

いつまでたっても解決しない。

恨みは1000年続く国なのだ。

何に恨んでいるかはわからないが?

私は、自分たちのだらしなさを恨んでいるように思える。

とにかく感情ですべてが決まるから、法律なんていらないのだ。

恨みが法律になる国なんて、民主義の国とは言えないでしょう。

本当に付き合えない国である。

これからは、できるだけ韓国人の入国を減らし、

在日韓国人、北朝鮮人を返す努力をしよう。


この日本から、いなくなれば、まったく付き合う必要がなくなる。

隣の国だから、完全に国交断絶は難しいだろうから、

ほどほどの付き合いにしよう。

「韓国とは永遠に分かり合えない」 盗難仏像所有者の観音寺前住職が怒り

韓国の大田(テジョン)地裁が、長崎県対馬市の観音寺から盗まれた仏像を韓国の寺に引き渡すよう命じた判決ついて、観音寺前住職の田中節孝氏は「品性を疑う判決。これが韓国という国なのか。やはり理解できない国だと改めて感じた」と怒りをあらわにした。産経新聞の取材に答えた。

引き渡しを求め提訴していたのは、所有権を主張する韓国中部・瑞山市の浮石寺。現在仏像を管理している韓国政府が控訴せず、浮石寺に引き渡せば、本来の所有者である観音寺に2度と返還されない公算が大きい。田中氏は「韓国政府の品性を問いたい」と述べ、控訴するよう強く求めた。

浮石寺は「仏像は14世紀、倭寇に略奪されたものだ」と主張しているが、明確な証拠は存在しない。対馬では、仏教を弾圧した李氏朝鮮時代、仏像破壊から逃れるため持ち込まれたと伝えられている。

田中節孝氏と長男で現住職の節竜氏は昨年3月、「信者の心が休まることはない」として、韓国政府などに仏像の早期返還を求める手紙を送った。その後、大田地裁から文書で「係争中なので返せない」とそっけない返答があったという。田中氏は「時空を超えた論理の判決だが、これまでの経緯を考えると、韓国政府は控訴の判断をずるずる先延ばしし、期限が過ぎるかもしれない。むしろ、今回の判決にホッとしているのではないか」とも語る。

平成6年には長崎県壱岐市から重要文化財の経本が盗まれ、酷似する経本が翌年韓国で見つかったにも関わらず、韓国政府は日本政府の調査要請を拒否。経本を国宝指定したこともある。田中氏は「理屈が通らない国だというのは分かっていたので、予想通りの展開ではある」とあきれ顔。「慰安婦問題にしてもそうだが、何度過去を蒸し返して関係を悪化させれば気が済むのか。政府も裁判所も国民もそういう気質なのだろうか。韓国とは分かり合えないのでしょうね、永遠に」と語った。

問題の仏像は24年に盗まれ、その後韓国で見つかったが返還拒否された同県指定有形文化財「観世音菩薩坐像」(高さ50.5センチ)。大田地裁が25年2月、浮石寺の求めに基づき、日本への返還を差し止める仮処分を決めた。韓国文化財庁は「略奪されたとの断定は困難」との見解を示したが、浮石寺は引き渡しを求めて昨年4月に大田地裁に提訴していた。

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